不動産業界へ転職を考え宅建Jobエージェントに登録する方は必読

 

不動産業界で働きたいと考えている方向けの記事です。異業種から不動産業界に転職をして営業部長として働く私より、賃貸と売買そして管理まで具体的に選ぶポイントを説明します.

転職サイト情報では知り得ない内容なので5分くらい読むのにかかりますが、読み終わったころには、読者さんの不安を少しでも解決できて、明るい未来を選択できるようになっていただければ嬉しいです (^^♪

こんばんは、メタボ父さんです (^_-)-☆

今、本ブログを読んでくださっている読者さんはきっとお金を稼ぎたいから不動産会社への転職を考えているけど・・・・

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・上司は怖そうだし・・・・・・・・・・・

・夜は遅くまで働かさせられそうだし・・・

・社内の雰囲気は根性論だろうし・・・・・

・同僚も口だけ達者なでなじめなそう・・・

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このようなイメージをお持ちではないですか?

よくわかります(笑)

じつは私も新卒で就職をしたお堅い職業と言われている金融機関から、お金を稼ぎたくて20代後半に不動産業界へ転職をしたからです。そして転職を打ち明けた両親はこれまたお堅い職業と言われる公務員で(笑)

さらに両親とも昭和一桁産まれで戦争経験者世代につき、呼び方は「不動産屋」で全く理解を示さないどころか、母親なんて「一生懸命に育てて、金融機関に入れて安心していたのに・・・よりによって不動産屋なんて」と泣き出したくらいです(苦笑)大反対しなかったのは当時付き合っていた彼女(現在の妻)くらいでした!

ところが、人生振り返ると面白いものですよね。所詮、結果論でいくらでもなんとでも言えるわけですが、私の場合は人生設計としては不動産業界へ20代で転職をして良かったと思っております。

その理由はいくつもありますが、例えば20代に転職をして年収が3倍増えたおかげで早く頭金(自己資金)を貯められてマイホームを購入することができました。今は違いますが、右肩上がりに給料が上がっていく仕組みの金融機関にいたらボーナスをちょこちょこ貯金する程度では貯められる額も知れてますしね。住宅ローンも、歩合給料を貯めながらどんどん繰り上げ返済したおかげで何と10年間で住宅ローンを完済できました!

もし歩合制度がない会社で働いていたとしたなら、毎月の給料から必死でローンを支払い、子どもの塾代がでてくる頃や大学入学などまとまったお金の工面に悩み、会社の業績に左右されてボーナスがでないと慌て定年しても35年で組んだローンが残った状態で家に住み続ける可能性もあったわけです。

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※ちなみに、私が10年間で住宅ローンを完済した秘密を書いた記事「住宅ローンを借り換えする前に知っておきたい心得と家計簿の見直し」はコチラの記事です

住宅ローン借り換えをする前に知っておきたい心得と家計簿見直し

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個人経営店や中小企業だけでなく一部上場の会社だって危うい状況です。上場会社だからと言って内部留保がたっぷりあるとは限らず、むしろ内部留保(そもそも内部留保の考え方が色々ありますが割愛します)があるなら株主に配当回してとか会社で研究投資、設備投資とのプレッシャーがかかるので売上がなくても数年先まで大丈夫である会社は少ないです。

コロナ禍の飲食店がいい例で、個人経営店は売上がなければ運転資金でさえも、あっという間に底をつくくらいですから内部留保どころの話ではないですよね。
コロナ禍で本業の仕事に見切りをつけて転職を考える人が増えているようです。
そして借金を抱えて廃業する人も多いのでたっぷり稼ぎたい気持ちで転職先を探す人が今後も増え続けるだろうと予想されます。

そして稼ぐことができる業界として思い浮かぶのは「不動産業界」です。

この不景気の中、不動産業界で年収1000万円とかを稼ぐことは可能でしょうか?
私は20代や30代だったら年収800万円~1500万円は可能だと思っております。

例えば不動産業界への転職を専門に行っている宅建Jobエージェントさんでは年齢制限で40歳以下(つまり20代~30代まで)と年齢制限があります。

ただ、私が転職をした20以上前も40歳までの年齢制限がありましたからね。

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今日は不動産業界へ転職を考えている方のお役に立てる記事を書いてみました。ちなみに私の素性は会社の経営者の一人兼役職者であることと子どもをもつ家長であるため個人情報は控えさせていただいておりますが、信用性という意味で簡潔に経歴をお伝えします。新卒で金融機関に入社して数年間、法人の融資担当者として働きました。
その後、知名度がある不動産会社に転職をして売買営業マンとして働きお金を稼いで貯めて、現在の会社にて不動産部門の営業責任者を経て現在は会社の総務責任者の立ち位置及び会社経営者の役員として働く40代になります。是非、そのような私の経験ですがお役にたてれば嬉しく思う次第です。

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1:私は不動産業界に転職をして年収が3倍増えた

私が新卒で就職した金融機関はそれなりの知名度がありましたし、堅い職業なので両親も満足していました。将来の夢もなかった私自身も納得しておりました。そういえば、「石の上にも3年」という言葉がありますが40代後半になるとつくづく、このことわざのとおりだと思いますね。だって、実際に過去の自分を振り返ると学生時代の部活やバイト、そして社会人就職の人生で、結局、その場所に3年居ると色々なポジションを掴むこともできるし仕事なども理解してきます。きっと読者さんも同じように共感いただけるのではと思います。

新卒で勤めた金融機関は、融資係の法人担当でした。就職して3年間は何となく過ごし5年目頃から仕事の楽しさも少しずつ感じてくるようになりました。と同時に仕事への不満とストレスと将来性に不安をかかえていた時期でもあります。

今となってはその当時の仕事に対する葛藤は甘えにすぎず、ここで発表することすら恥ずかしいのですが・・・・・まぁ、人間力が備わっていない20代の考えでしたね。

でも転職を考えた理由の一つとして「お金をもっと稼ぎたい」という気持ちもありました。というのは、当時の給与は20代後半になりだし年収で360万円~400万円以下。春・夏・冬にボーナスがでたので毎月の給与は抑えられておりボーナスで補填する感じでした。一方でしっかりと週休2日休むくせに普段は早朝7:30分~夜22時(又は23時)まで会社で働き残業代も上司や本店への建前上決まった6時間しかでないので不満を抱えておりました。そして直属の融資課長の給料を聞いて、「どうせ自分は学歴も低いし支店長とかまで出世できないから、融資課長か係長止まりで・・・こんなに嫌な思いをして働きこの程度の給料か~」
るい未来を感じなかったのです。

また、当時はバブルがはじけた後と言えども、私の世代は派手な生活を送る時代でもあった気がします。人よりいい時計をしたい、人よりいい車を乗りたい。
昭和生まれの我々の年代に多い特徴です。

逆に今の20代~30代の人は「ユニクロ」の服で満足もするし、車も持たないなど賢いですよね!

きっと昭和生まれの我々世代が青春時代の遊びのように、泊りがけで苗場プリンスにスキー旅行も行かないでしょうし(笑)、カードでキャッシングをしてスキー服を分割払いで買ったりもしないでしょうね(笑)

そのような育ちをした世代の私が一番欲していたのが「お金」です(笑)

特に団地住まいだったこともあり、早く自分のマイホームを欲しくて、その願望から不動産業界に興味を持ち出し最終的には金融機関から不動産業界に転職することになりました。そして不動産業界に転職した1年後には年収が金融機関の退職時380万円から3倍の年収1000万円を超えて、その後も上がり続けて、今の会社に転職するときは年収800万円まで下がりましたがそれなりの経験と財を稼げたと思います。

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【20~30代 収入の悩み 編】

【記事名】

転職20代男性、異業種だと年収アップは難しいでしょうか?

【記事名】

20代と30代で転職先を探すなら年収アップを目指してください

【記事名】

転職で解決できた20代から30代の悩み「安い給料編」

【記事名】

手取り15万円の給料でやりくりは難しいので転職するべきか

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2:年収が3倍になって幸せに感じたこと

どうしてもお金を稼ぐ話になると嫌な文章になってしまいますね。(苦笑)

勿論、私だって個人的にはお金にこだわらない人の方が好きです(笑)

けれど実際に子育てをして年をとってくると、人生で起こる揉め事や悩みって、お金があればきっと悩む必要がないのだろうと思うことばかりです。

例えをだしたらキリがないですが、子どもが大学や高校など重なる時期の教育資金で悩むものなのです。高校受験を控えた子どもが学習塾に通いたいと言い出し、毎月の2万円の塾代をどのように捻出させるか夫婦で話し合いをしたとします。大抵の家庭はすでに、お父さんが頑張ってお小遣いを減らしたり、奥さんが頑張って電気代を節約などしているので、削れるものはなく、段々と行動がお父さんが寝室で電気をつけっぱなしでうたた寝していると奥さんに「家計のことを少しは考えてよ」と怒り出し、お父さんは給料が上がる訳ないとわかっているけどプライドがあるのでぐっと嫌な思いをして我慢すると(笑)まるで実話のようですがね(苦笑)

【40代のときお金があればいいと思ったこと】

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・自身の持病が発見されて大病の治療費が欲しかったこと
・子どもの教育資金(私立の大学・高校・学習塾)のお金に困ったこと
・高齢で一人暮らしの母親の介護に老人ホーム費用(毎月約20万円前後)に困ったこと
・夫婦間がお金の話題や問題で重苦しい雰囲気になること
・毎月の小遣いの残高を気にせず付き合い関係に使えたらと思ったこと

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上記にように挙げればきりがないですが、くどくなりますがお金があれば大抵の悩みは解決されてしまうことです。

但し、50代を超えた人間なのでこれだけはかっこつけずに言えます。
贅沢せず、地に足をつけた生活をして正しいお金の使い方をすればOK (^_-)-☆
思い返せば、私が初めて不動産業界に転職をして年収が3倍の1000万円を超えた頃の生活は間違いなく、金融機関の仕事より忙しかったです。

当時は子ども産まれてなく、妻も働いていたので私生活の切り売りする生活ができたのでしょうが、経済的には何の苦労もなく夫婦間でもお金の話題で揉めることはなかったと記憶しております。

物欲にこだわったり、人より高い水準の生活レベルを求めても人生幸せにはなりません。51歳になった私が断言できます。けれど50歳超えて、人生哲学ができてくると「こんなことまで会社に主導権を握られる人生なんて送りたくないよ」と思える日が来ると思います! 

会社の社風や職種にもよるけど、人は20代~30代前半に社会人としての基礎や毛婚と子育てを通して人間力を向上させます。そして40代で会社の中心人物になっていくのですが、その社会人全盛期なんて長く続かないものです。

まして高度成長期で右肩上がりに給料も役職も上がって定年退職金をもらえる時代は日本には存在しなくなりました。

お金を稼ぐことは楽ではありません。

むしろ沢山働く必要があります。

若いから沢山働けるし稼げるのです。

その若い世代で沢山働き、働きに応じた収入を得るチャンスがある業界が不動産業界だと読者さんにお伝えしたいです。

 

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※今は固定収入で限られた収入なので妻との話し合いが必要ですが (^^;
当時は固定給25万円+歩合給の売買営業でした。
多分、固定給の手取りは22~23万円くらいだったのかな?
その固定給は全額、私の経費と小遣いで歩合だけ家に入れておりました。

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もし本ブログを読んでくださっている方で転職に悩んでいる方がおられましたら、たった一度の人生を後悔しないように、1日でも早くさっさと悩まず行動してみてください(^_-)-☆

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※手っ取り早く生活を立て直したい人は不動産業界へ転職した方がよい理由

👇

不動産仲介会社は給料が減って生活が苦しい方におすすめの転職先です

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3:稼ぐために必要なのは、昔は根性論、今は生産性

(私は異業種からの転職なので根性論で人より努力をしただけ)
私が不動産業界に転職して売買営業をしていた頃は根性論で稼げたのも事実です。今のようにインターネット集客がはじまったばかりで、集客の中心はリクルート社の雑誌である「住宅情報誌」でした。

私は新築と中古のマイホーム(初めて不動産を購入する第一次取得の顧客)の売買営業で、住宅情報誌から物件の反響があり上司から顧客名簿をもらうと、1秒でも早く問い合わせあったお客様と電話で話をしてアポイントをとりつけて、反響があったその日は終電がなくタクシーで帰ろうとも物件の資料コピーをお客様の自宅に届けておりました。そして1日でも早く訪問をして案内をして契約をとる営業です。1ヶ月の契約成績が足りなければ、紙チラシを刷り、終電で帰らず物件の近くのマンションや社宅やアパートに夜中の3時まで2000枚くらい配り、目覚まし時計をセットして始発電車で自宅に戻りシャワーを浴びて会社に出勤する生活をしたりしました。つまり異業種からの転職なので人より努力をしただけです。

(今の時代は根性論より生産性重視)
営業のメンタルとスキル論で言えば、じつは今の時代も営業には「根性論」が不可欠だと私は思っております。よく営業本なんかで昔の根性論を話す上司は最低と書かれがちですが、そんな気持ちをもっている私も数年前まで不動産部の営業責任者だったので基本、根性論を備えた人が営業のトップグループになっている現実もみております。
しかし圧倒的に昔と違うのはIT化が遅れている不動産業界においても各社が集客から事務仕事まで労働生産性を重視している点です。
時間当たりの採算性の算出方法は会社によりなので難しい計算式は割愛します。
例えば賃貸営業であるA君の毎月の目標売上は70万円で労働生産性を算出して仮にA君の1時間当たりの採算性は3,000円だとします。
1時間あたり3,000円×1日8時間=1日あたり24,000円
★1日24,000円×28日=1ヶ月672,000円
一般駅に給与の3倍の粗利益をだしてもらえると安定経営ができると言われているのですが、A君の場合は最低でも毎月70万円の売上あげてもらわないとの考えになります。
商売の基本は最大の売上に対し最小の経費との差額が利益ですよね。
1時間当たり3,000円のA君以外にも営業社員がいる場合、B君もC君も1時間当たりの採算を3,500円とか4,000円にアップすれば利益が上がります。もっと利益を上げるために売り上げを増やそうとしても、価格競争に飲み込まれたり、企画など投資がでるので経営者は経費削減や時間の効率を考えます。一昔前で言えばPDCAサイクルを回して仕事に取組んでおりました。PDCAとは、Plan(計画)・Do(実行)・Check(評価)・Action(改善)です。私は働き方改革を全否定しませんが、最近では残業を減らして生産性があがった企業が多いと聞きますが、その実態は社員の仕事を徹底して管理をして結果に結びついている気がしてなりません。社員の自由な発想や創造力を抑えこむ経営方法は一昔前の正社員を契約社員に変えたのと変わらず企業の力を衰退すると個人的には思っております。今後、勿論、業種や職種にもよりますが不動産営業には個人的には不向きと思われる労働生産を重視している企業が増えているのは事実です。

4:不動産業界に転職をしてきて稼ぐ(活躍する)人の特徴

(宅建資格はないけど通じる世界か)
初めて転職する方は特に悩みますよね。
私も経験しているので気持ちがよくわかります。
私は金融機関から不動産業界への転職で戦争経験者の両親で不動産業界には最悪のイメージだったので両親は猛反対。また金融機関に勤めていると・・・不動産業界へのイメージは決してよくなかったです(笑)
それでも不動産業界に転職を考えている人の中にこのように思っている方はいませんか?
私が不動産部の責任者をしている際に、中途採用の面談でよく聞かれた質問が  ━☆★☆★☆━━━━━━━━━━━☆★☆★☆
Q:宅建の資格を学生時代にとったので生かしたいのですが
Q:不動産業界で稼ぎたいけど宅建試験に合格しないと無理でしょうか?
Q:異業種の未経験から不動産業界への転職は難しいものでしょうか?           ━☆★☆★☆━━━━━━━━━━━☆★☆★☆

まとめて回答してみると、宅建の資格は不動産業界で食べていくのなら必ずとった方がいいです。

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※「宅建取引士の資格を持っているとこれだけ有利だ」の理由はコチラの記事

不動産業界への転職に宅建取引士の資格が有利な理由を教えます

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国家試験で宅建資格を持っている人は、何か下手なことをすると免許が剥奪されるので悪いことをしない信用性があります。
そして管理職になるためには必須と思ってください。
私も入社したての頃、先輩方に「宅建資格なんて持っていなくても教科書と実務は違うので意味ないよ」
と言われました。それでも当時、宅建資格がない私は無我夢中で勉強をして資格をとりました。異業種からの転職で不動産業法に関する知識を得たかったからです。いざ宅建試験に合格すると先輩の話が100%間違っているとわかりました。不動産業界で転職を繰り返している人で宅建資格がない人が多いのですが知識がないので間違った説明をしていることが多いです。例えば、農家の地主さんから相続の相談を受けたとします。地主農家で相続税を支払うお金(現金)はないけど土地は沢山あります。土地を売ったお金で相続税を払おうとしますが、宅建資格のない営業マンは知識がないので「土地は広ければ個人は買わないし、まとめ買いで大東建託やレオパレスに土地を買ってもらうと、土地は広ければ広いほど坪単価が安くなるのでもったいないから、測量会社を紹介するので土地を細かく分筆して高く売りましょう」とか平気で提案します。宅建業法の法律で宅建免許の資格がない農家の人は土地を分筆して不特定多数の人に繰り返し販売することは法律違反で罰金と懲役の対象になります。このようにどの業界でも知識は必要です。
ところが、その先輩方が言っていることで正しいのはお金を稼ぐことは別物だということです。
つまり宅建資格がなくても稼ぐ人は稼ぎます。
私が過去の不動産営業マン時代から現職で不動産部門の営業責任者をしていた経験則で不動産業界に転職をしてきて稼ぐ(活躍する)人の特徴挙げますと

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★ トラックなどドライバー経験者
★ ィーラーなど車の営業販売経験者
★ 借金を抱えて今の生活から必死で逃れようとしている真面目な人
 ここまでは10年前くらいの傾向で最近は
★ ゲーム好きで仕事をゲーム感覚でできる人
★ 人生を本気でやりなおしたいと考えている人

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私の経験ではこのような方に稼ぐ傾向が多いですね。
特に最近では営業トークが優れる人、聞き上手な人以外で、いい加減な感じがしますが効率よくゲーム感覚でロジックに商談をまとめるスキルがある営業マンが増えてきた気がします。ネット時代に適しておりますね。私は自分がゲーム関係は全く好きでないのですが、ゲーム好きの子を説教的に採用していた時期もありました。企業が生産性を重視した経営方針に変わってきております。同じく世の中の人々も効率化に慣れてきております。例えばエンドユーザーが賃貸部屋を探すにしても、ネットでじっくり部屋の候補を探して、この部屋だけは実際に内覧しておきたいと思う場合のみ不動産会社にネットより問い合わせをします。リクルート社のスーモとか、他にホームズなどポータルサイトと呼ばれるネットサイト広告がありますが、その会社の調査で実際に不動産会社に問い合わせをする数は1社~3社とのことです。10数年前のように不動産会社に訪問をして部屋探しを期待するユーザーが減少しております。とても効率的な探し方ですよね。その若い世代の感覚を身につけているゲーム好きな若い社員は賃貸営業に向いており、ゲーム感覚で問い合わせがあったお客様にアプローチをしてご提案できるスキルが高いのです。ゲーム好きな方もお気軽に不動産業界へ飛びこんでみる価値があるかもしれませんね。

ちなみに、営業センスがある営業マンは「人の心を動かすセンスがある人」

成績が悪い不動産営業マンは、週末の見学案内のお客様を獲得する営業を電話で話すときに長々と物件の特徴なんかをしゃべっております。一方で成績よい営業マンは、物件の説明など後回しで世間話など長く話さないです。結局、人が商品を買うときの心理って「心が動いたとき」なんですよね。昼時の今日のランチは何食べようと探して迷っているとき、店頭のメニュー看板をじっくり読んで店に入るより、何となく美味しそうな料理写真で心が動くとかじゃないですか?

要するに「人の心を動かすセンス」がある人は営業向きだと思います (^_-)-☆

5:分譲事業・売買仲介・賃貸仲介・管理業務・開発事業・事務の主な仕事

不動産業務の仕事内容は多岐にわたり具体的に示すのが難しい面もあります。
また知名度ある会社であれば、売買部・賃貸部・投資部などと部署が分かれておりますが、街に根付いた社員が数名から数十名の会社ですと売買営業も賃貸営業もする必要がある場合があります。それでも不動産業界に転職される人が知りたいイメージでしょうから、ここでは一般的な仕事内容を簡潔にご紹介しておきますね (^_-)-☆
そして不動産業界的にはステップアップのイメージがあります。
賃貸営業売買営業開発分譲業者
面白いことにステップアップするごとに勤続年数が長くなります。
賃貸営業は平均して5年前後、売買営業は5年~10年、又は5年~10年で色々な売買会社に転職する、開発事業者は10年~20年というのが、私が周囲のみての感触ですね。

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※ちなみに、不動産業界内で転職を繰り返せる理由を知りたい方はコチラの記事

【徹底解説】転職回数が多くても気にしない不動産業界の仕組み!

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(分譲開発事業)
新築一戸建ての建売販売部門です。
地方では少ないですが、街中で不動産屋ののぼり旗がたった数十棟の新築戸建てが立ち並んだのをみかけたことがあると思います。仕入れ営業マンは土地の地主さんや、地主さんを知っている町の不動産会社に営業で回り土地を仕入れて、自社で建築をします。デベロッパー(開発事業者)と言います。
建物企画ができたら、販売をしてくれる不動案会社に販売を頼み、建築途中の様々な近隣トラブルにも対応してお客様が購入して引渡しまで担当するのが一般的な営業担当の仕事ですね。
その他、大東建託やレオパレスのようにアパート用地の営業も似たような感じです。
地主や地元の不動産会社を回ったり、銀行や税理士から地主の紹介を受けてアパート建築をして完成したら自社で入居者を確保するか仲介会社の不動産会社に頼んで満室にする営業です。

【ポイント】
新卒は別ですが、中途採用により開発事業者で勤務している人は、仲介会社とかで苦労をしている人が多いので安定性という面で勤続10年~20年の社員割合が多い気がします。(※残れればですが・・・)

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(売買仲介)
新築や中古の一戸建てやマンションを販売する会社です。
イメージとしては、不動産チラシやのぼり旗を立てて販売している会社です。
固定給より歩合営業の割合が多いです。
私は都心部の不動産売買の会社で働いておりましたが、固定給25万円歩合が売上に対して8%~10%でした。5,000万円の一戸建て住宅が売れると仲介手数料で1,560,000円(税抜)×2(売主様と買主様)=3,120,000円の報酬をいただくので、3,120,000×8%=249,600円になります。
毎月の固定給25万円+歩合約25万円で=月50万円の月収です。
毎月1本の契約は普通の営業成績なので成績があがるたびに、毎月70万円、80万円、100万円をあがっていきます。毎月80万円で年収1000万円プレイヤーですからね (^_-)-☆

【ポイント】
歩合5~10%の会社が一般的です。
歩合30%前後の会社は固定給が少ないか、退職率が相当高い会社だと思います。

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(賃貸仲介)
賃貸仲介の営業マンは賃貸オーナーから部屋の募集を頼まれて入居者を探す仕事か、他の不動産会社がオーナー様から募集を頼まれている部屋を自分のお客様に紹介して成約させる仕事です。
給与面では固定給18万円~25万円で歩合は毎月の売上が100万円以下は売上の5%、100万円を超えると10%か15%が多いと思います。具体的には毎月の給料が30万円~50万円稼げれば充分な成績を残している社員だと思います。

【ポイント】
売買営業と同じく忙しい割には年収は500万円~1000万円以内なので、5年勤務すると売買営業などへ社内異動や転職する人が多いですね。

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(管理業務)
賃貸オーナー様や入居者様の窓口業務が中心です。
入居者より部屋のエアコンが壊れたとか、オーナー様から頼まれた空室募集の企画設計などです。

【ポイント】
じつは私個人としては、不動産業界ではこの管理業務をしている会社が一番安定していると思います。
20代~30代前半までは賃貸や売買営業で稼せぐは悪くないですが、管理業務をきちんと覚えると会社で重要な人材になります。簡単に言うと、営業マンの代替えは募集すれば世の中に沢山いますが、管理業務は経験則なので育てる必要があるので重宝されます。また、会社としても管理料という安定収入が入る部門なので長期勤続が可能だと思います。

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(駐車場事業)
車のコインパーキングやバイク専門駐車場などです。
営業マンとして1都3県など広範囲のエリアの地主や町不動産回ります。
例えば街角にあった昔ながらのラーメン屋さんがなくなりコインパーキングになっていたケースなどみかけたことがございませんか?ラーメン店の店主が高齢でラーメン屋を閉店しました。今さら銀行で借金をして小さなアパートを建てる気はしません。でも建物を取り壊して更地にすると年間にかかる固定資産税が3倍くらい高くなってしまうのです。そこでコインパーキング事業者が地主から土地を借り上げします。毎月15万円をコインパーキング事業者がラーメン店主に支払うので後は、私たちの費用負担でコインパーキングの機会を設置してラーメン店主さんのお金負担は一切ないので安心してくださいとの営業です。
最近はコインパーキングも増えており、し烈な業者間の争いで用地が減っております。若者の車離れが進んでおりファミリー賃貸マンションも駐車場が満車にならないのでマンションの一角がコインパーキングになったりしております。

【ポイント】
コインパーキング部署は少ない人数で広範囲のエリアをカバーしている会社が多いです。
単純に稼ぐ目的の場合は合わない気がします。

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6:不動産業界で一番のおすすめは管理業務の仕事を選びましょう!

前項で管理業務の仕事をしている会社を私がおススメする理由についてもう少し述べたいと思います。
そもそも、お金を稼ぐ目的で不動産業界に転職を考えている場合はやはり売買営業に進むべきです。
私の先輩でも5年間不動産営業でしっかり稼いで5年後に夢だったピザ屋を開店して、今でも地域の人気店として頑張っている人もいます。
一方で給料もそこそこ高めに欲しいし、仕事も楽しくしたい人もいると思います。
管理業務とは賃貸オーナーから預かった部屋の運用や管理業務です。
仕事が楽しく感じる=自分の意見は企画や創造力を生かしてくれる会社
この構図だとしたら、今はコロナで全滅ですが最近までは「民泊(みんぱく)事業」も管理業務の仕事ですね。知り合い管理業務の社員さんは、結構なボーナスとセミナーを開いたり生き生きと仕事をしておりました。そして一番の理由はこれからの不動産業界の動向です。
<不動産業界の動向>
お伝えしているように不動産業務は売買や賃貸など多岐にわたる業務がありますので一言で言えませんが大まかな業界の動向を説明致します。
まず新築・中古一戸建ては都心部以外売れなくなっていきます。
少子高齢化の時代です。日本全国空き家問題が増えておりますが、東京23区以外の26市では相場がどんどん下がっております。デベロッパー(建売開発業者)は10年以上前から新築戸建ては将来売れなくなると予想はしており、賃貸管理やリゾート事業とかシフトチェンジを進めてきた実情があります。
賃貸管理の仕事はどこの会社でも安定収入が入る大切な部署です。
コロナの今の状況もみてください。
新築や中古の戸建やマンションが全く売れなくても、管理部は毎月、安定した収入をもたらしてくれるのです。そして管理の仕事はオーナー様との人間関係や経験則が伴う仕事なので社員の成長が大事です。
営業マンのように成績が悪ければ新規募集をすればよい職種と違います。
これから不動産業界に転職をお考えの方には管理業務の仕事をしている会社を私はおススメ致します。
※ちなみに、賃貸管理業務をしている会社ってどこ? と具体的にわかりずらいと思います。
不動産業界転職の専門サイト宅建Jobエージェントに登録すると1000社くらい紹介してくれますが、そこに登録してある東京都新宿区に本社を構える「日本在宅管理サービス」という会社は素晴らしいと個人的に思います。ちょっとした実情も知っているのでここでは紹介できませんが、このような賃貸管理会社に転職できれば幸せな未来が待っていると思ってしまいます。
ちなみに宅建Jobエージェントの登録割合ですが

・売買仲介・販売営業 31%
・賃貸営業 21%
・不動産管理 18%
・事務 15%
・仕入れ開発 13%
・その他 2%

7:不動産業界を専門とした転職支援サービスを利用した方がよい訳とは

相談が無料の宅建jobエージェントは、不動産業界に特化した転職支援サービスです。
宅建の資格がない方や未経験者でもサポートしてくれるアドバイザーがつきます。
不動産業界に転職したい方でも業界に関する内情は想像つかないと思います。
アドバイザーと給与面だけでなく、自分の性格など話していくうちに不動産業界のどのような会社が一番自分に適しているかが見えてくると思います。
転職サイトは色々あるかもしれませんが、こと私のように不動産業界の経験者からすると経験者の意見が一番参考になるし、経験者から見るとこの人は賃貸営業には向いていないなぁとかわかるものです。
是非、忙しい方でもスマホ1台で登録から相談まで手軽に可能な「宅建jobエージェント」に登録をしてみては如何でしょうか? キャリアアドバイザーが転職希望者と募集会社の採用企業との間に入り履歴書の添削から内定、入社後のフォローまでしてくれます。不動産業界に特化したサービスで業界に熟知したアドバイザーがつくのでとても安心・効率的かと思います。

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【合わせて読んでおきたい関連記事】

不動産業界で働きたい男性におすすめの転職サイト3社の選び方を解説

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8:はじめて不動産業界に転職された人の声

ここまでは私自身の体験談が中心でしたので次は宅建jobエージェントの公式サイトより利用者の声が見れますので参考にしてみてください。

9:不安解消/口コミ/Q&A

不動産業界経験者+不動産部責任者の経験より実際の面接やよく人から聞かれる質問をまとめました。

Q:やっぱり残業は遅くまでありますか?
A:町不動産は別だと思いますが、大手中小とも働き方改革により残業はなくなりましたね。
ハウスメーカーの営業さんは夜に見積りつくる時間がないと嘆いたり、お客様にご提案したい間取りプランを作製する時間がないとぼやいておりますが(笑)

Q:不動産業界はどのくらい稼げますか?
A:賃貸営営業はちょっと稼ぐ人で年収500~600万円、相当できる営業マンで1000万円が限界でしょう。売買営業は年収500万円から3000万円以の範囲で、年収1500万円以上が会社の営業トップグループになると思います。

Q:怒号が飛び交う職場雰囲気ですか?
A:売買営業部はその雰囲気が残る会社は多いかもしれないですね。会社が労働生産性を重視していても仕事ぶりに関してはどうしてもきっちり真面目に働く根性論が重要視されますので。

Q:数年の腰掛けで働く気持ちでは駄目でしょうか?
A:採用する企業にとっては迷惑な話ですが、個人的な意見で言えば将来独立する資金を貯めるために不動産業界に転職してきて働く人は結構いますね。傍らから見て成功(稼いでその後独立して成功)している人は時限設定がしっかりできている人だと思います。つまり3年後に親がやっているパン屋を今風にアレンジ改装するための資金を不動産営業で稼いでやるなどです。何ごとも目標あるとないではその差がでてくるのでしょうね。

 

10:不動産業界への転職で未来が変わる

宅建Jobエージェントは登録から相談まで無料です。
不動産業界を熟知したアドバイザーがどの企業がどのような人材を求めていて、宅建Jobエージェントに登録して相談にきた方が、どのような目的で不動産業界に転職を希望しているかをじっくり話を聞いて判断してくれるので、選考や内定率が高いのもうなずけますね。
本項の「不動産業界への転職で未来が変わるか」は正式に言えば「転職全般で未来が変わるか」が正しいですよね。私はたまたま金融機関から不動産業界への転職で人生が変わりました。自分も努力しましたが会社のおかげで平均的なサラリーマンより高い年収を得る時期もあったし、無我夢中で頑張った経験が現職に役立ちつながっております。人は年齢により生き方も変わってきます。例えば私が20代後半から30代前半に売買の不動産営業マンとしてバリバリ稼いだ時期は子どもも産まれていなくて妻も共働きでした。
お金が沢山入ってくることだけで、ちょっとした高級な家具など揃えることができるだけで満足した時期でした。しかし子どもが一人・二人と生まれるにつれて、あ~あっ、今日は子どもの幼稚園の運動会だから休みたいなぁ~と思っても、会社のトップグループの営業マンになっていると、稼ぎ時の土日休暇なんでとんでもない話でした。それが今では働き方改革とか時代の流れで半休Okとかもでてきております。
また、子どもが産まれてまともな生活をしたくなる年齢がくるものです。特に子どもが中学生になる前は七五三しかり情操教育に必要なイベントが多いものです。一度きりの家族との人生です。私はその家族との人生というか時間を大切にしたくて今の会社に2回目の転職をして、今では地域社会発展への協力団体に参加したりして幸せな数十年間を過ごしております。そして40代後半になりやっと、自分の人生哲学ができてきて、迷っていた金融機関からの転職をしてよかったと心から思っております。
転職を考えている方にお伝えしたいことがあります。
私は過去に戻れるとしたら、子どもたちが10歳以下の子育て時代です。
家族と行くちょっとしたファミレスの食事さえも楽しかった時代。
楽しい子育てに時代に戻りたいです。
でも人生は後戻りできないです。
一度きりの人生とは綺麗ごとの言葉ではないと思うのですよね。
一度きりの人生なので今の仕事に悩み未来に絶望しているのなら、さっさと転職して大切な自分の一度きりの人生に後悔だけはしないでください。と心よりお伝えさせていただきます。

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