20代 30代の転職は気にするな!40代で適職と天職がわかるので



 

こんばんはメタボ父さんです(^_-)-☆

コロナ禍で5月28日総務省が発表した完全失業者数は194万人と失業者が増え続けております。
昨年のコロナ禍前に厚生労働省が発表した離職率だと新卒で就職したのち3年以内で会社を辞める人の割合が一番多かったのですが・・・今後はどうなるのでしょうか?
また若者中心にお金が回わらない貧乏な日本経済になってしまいました。
小泉純一郎氏の政権時代に竹中平蔵氏が色々なメディアで今後の日本経済について展望を語っていた当時から将来的な不安を感じてはいましたが、今その時代に突入して実体経済を目の当たりにすると、数年前に1年間働いても年収が200万円以下の人が1200万人に増えてしまい、今回のコロナ禍で正社員でない人が年金暮らしの親の年金をあてして一人暮らしをやめて親と同居してい生き延びている現状をニュースで報道されると胸が苦しくなってきますね。
一方で正社員から派遣社員OKの仕組みを作った竹中平蔵氏が、大手人材派遣業「パソナグループの会長」に就いている事実に怖さを感じるこの頃です。

1:転職に迷うのは当たり前

これからコロナ不況がはじまると言われておりますが、私のような子育て中の世のお父さんは、今の生活を守ることに必死で将来の不安なんて考えている心の余裕はないのではないでしょうか?
ところが結婚前の20代や子どもがまだ小さい30代世帯のお父さんですと転職しようか迷う時期があると思います。
私自身が20代と30代に転職をしているので転職に迷う気持ちはよく理解しているつもりです。
おそらくたいていの人が、20代だと仕事レベルも一人前ではないし、自信がない分、自分の職業に対して「一生この仕事で働けるのだろうか?」とか、子どもが中学生以下のお金があまりかからない時期だと水泳やピアノの習い事くらいでまだ余裕があるけど決して給料も高くはない30代ですから、もっと稼げる職場に転職したい等を考える時期だと思います。
このように親の病院を将来継ぐために勉強のため大学病で一時的に働くなどの人は除いて、働く人誰もがとは言いませんが転職を一度は考えたことがあるのではないでしょうか?
実際に私のように一度でも転職をした人はわかると思いますが・・・・
会社に「辞表をだす」「辞意を伝える」ことは、その行動を起こすまでの期間は精神的にきついことなのですよね。
でも人の行動心理には「欲求と満たす」「トラブルを回避する」心理にもとづき行動する訳ですから「転職するか迷う事」は当たり前の感情だと思います。

※ちなみに退職代行ガーデンによる下記のデーターがあります
【退職代行ガーディアン調査により退職理由ランキング】
1位 残業・休日出勤など拘束時間が長い
2位 人間関係の問題・パワハラ酷い
3位 給料が安かった
4位 やりがいや達成感を感じなかった
5位 キャリア成長が見込めない
6位 企業の方針・社風が合わない
7位 将来性に疑問を感じたから
8位 人事・評価に不満だった
9位 体調不慮・体力が持たない
10位 そもそもやりたい仕事ではなかった

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※会社に退職の辞意を伝える方法はコチラの記事をお読みください

【記事名】
上司への退職理由の伝え方を教えます

【退職代行ガーディアン】


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2:転職に悩んでも行動しなければ解決はしません

転職するか迷うのは当り前ですが悩んでいても現状打破には結びつきません。
つまり
・ブラック企業のようにサービス残業が多ければ➡転職しなければ変わりません
・性格の意地悪な上司やパワハラがあっても➡転職しなければ変わりません
・安い給料に不満をもっていても➡転職しなければ変わりません
・仕事が楽しく感じずやりがいがおきない➡転職しなければ変わりません
・技術的なスキルが得られない➡転職しなければ変わりません
・体育会系の社風が嫌いだけど➡転職しなければ変わりません
要するにあなたが悩む環境や待遇を特定の個人向けに変えてくれる会社は殆どないので、嫌なら自分でさっさと転職しないかぎり不平不満を抱えた生活から抜け出すことはできないのです。

(ちなみに私の退職理由)
私が退職(転職)を考えるきっけは、金融機関に就職したものの学歴がないので頑張ってもせいぜい現場(支店)の課長どまり・・・もしくは自分の能力に自信がない20代だったので多分係長くらいが自分の将来像で、直属の融資係長の給与を聞いて愕然としたのです。私は団地住まいで将来自分の家が絶対欲しいと思っておりました。融資係だったので不動産会社さんとのお付き合いがあり不動産業界に興味が沸きお金を稼げる一攫千金を狙える不動産業界に強く興味をもち転職を考えました。
その後、希望通りに不動産業界への転職をはたしました。

3:20代で転職をして収入が3倍になった

一攫千金を狙う気持ちで動産業界に転職をして、結論から申し上げますと新卒で就職をした金融機関の最低でも3倍の年収を稼ぐことができました。固定給+歩合給だったので年度により違いがあるにせよ間違いなく年収はあがりました。勿論、当たり前ですが営業職で結果を残した結果の給与であり、ありきたりの言い方にはなりますが人一倍努力もしましたし人が寝る時間、人が休み休日も働きづめで頑張りました。
何故、頑張れたかわかりますでしょうか?
今となっては思う美談仕上げのような話ですが、一つは「好きな彼女と結婚をしたこと」そして二つ目が大きな理由だと断言できるのですが「お金を稼ぎたい目的で転職をしたので、頑張れば歩合で平均のサラリーマン以上の給料がもらえるという欲求が満たされたこと」が頑張れた理由で間違いないと思います。
要するに転職するか悩んでいた時期は、確かに金融機関で上司のパワハラを受けて悩んでいたし直属の融資係長に将来の自分を重ね合わせて明るい未来が想像できなかった事実もあったのですが、お金を稼ぎたいという欲望を満たされたことはその後の幸せを掴むきっかけになったと思います。
ちなみに私は不動産業界に転職をして平均年齢給料の3倍を稼ぐ経験ができて、購入したマイホームの住宅ローンも10年以内で返済できて今はつつましい生活だけど不安なく幸せに暮らせております。

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※ 住宅ローンを10年間で完済した秘密はコチラから
【記事名】

住宅ローン借り換えをする前に知っておきたい心得と家計簿見直し

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4:30代で転職をして子育てを楽しめることができた

一攫千金を狙う気持ちで不動産業界に転職をして一般的なサラリーマンの給与以上のお金がもらえるようになり満足な生活が数年間続きました。
その高額な給与を得るためには犠牲も伴いまして、それが時間や休日返上だったりします。
今から20年以上前の日本は「働き方改革」や「社員の生産性」などは浸透していなかったので病院に勤める勤務医など世の中で高い給料をもらっている人の殆どは忙しかった時代でした。
私がまだ社会人になっていない昭和時代が終身雇用で給料も幸せも心の安心も右肩上がりで頑張れば頑張るほど見返りがある時代に対し、私が社会人になった平成時代も上場会社など知名度がある企業や商社など高い給料=忙しい生活が当たり前の時代だった気がします。
その辺りは富裕層向けの不動産営業をしていたのでよくわかりました。
そのような世の中の流れに便乗して、また会社の力と上司のおかげで沢山の給与をもらえていたにも拘わらず人の欲求は時の移り変わりで変わるものですね!
お金を稼げるようになった私は「休日という時間」を欲しくなってしまったのです!
というのは、結婚して子どもが産まれて七五三や幼稚園の行事などが増えたことが原因です。
子育て経験がある方はご理解いただけると思うのですが、子どもが小さい頃は沢山の行事があります。
また熱がでて夜間の救急病院に連れて行く機会などもでてきます。
一方で不動産会社の営業だった私は週末の土日にお客様のご案内をするのがメインの仕事ですから絶対に土日を休む訳にはいかないのです。
もし当時の私がお金に困っていたら休日に休みたいなど思わなかったでしょうが、お金が稼げた次にでた欲求が「娘との触れ合いを今しておかないと一生後悔してしまう」と身勝手な考えになってしまったのです。
そしてとうとう二回目の転職をしました。
転職した先は住まいに近い会社で同じ業種の不動産部門がある会社でした。
二回目の転職先では給与は下がったものの・・・平均的な年齢の給与以上は稼げたし運動会があれば会社を抜け出して運動会に参加もできるし満足できる会社に転職ができました。
そして何より家族との時間も増えて心身ともに充実した日々を過ごせるようになったのが大きかったです。

5:40代で適職をみつけて自分が幸せになれた

本ブログを読んでくださっている方が私と同年代の40代でしたら共感いただけるかもしれないです。
20代や30代の方でしたら決して大上段に構えて今からお伝えする訳ではありませんのでご了承下さい。
「石の上にも三年」ということわざは、殆どの人が実体験で経験済みだと思うのです。
「最初は大変でも3年間耐えて頑張れば成果がでる」という意味合いのことわざですが、例えば学生時代の部活動が顕著な例です。1年生で上下関係含めて大変な中、一生懸命に練習をした結果、3年生で良い結果がでたことありませんか? 他にもバイト経験すると最初はペーペー扱いだったのに人が辞めていくうちに必要とされる人材になっていたなど。
このように人にもよるけど、実体験の中で頑張ればいつかよいことがあると思いながら生活している人は多い気がします。
ところが社会人になって企業の歯車になると、その個人の頑張りに対する評価は千差万別でどんなに頑張っても決して報われない会社で勤めている人もいます。
ここからが大上段に構えて言っているつもりがない部分になり是非、20代と30代の方にお伝えしておきたいのですが、公務員や上場会社勤務以外の場合で、転職を検討していて可能であれば自分の器にあった会社を選びそこの会社の中心人物になった方が生涯賃金で得る可能性も高いし自分自身の幸せ満足度を得ることができる可能性があると思います。
【私は規模が小さい会社に転職をして社長候補までになった】
初めて転職をした不動産会社は知名度がある会社でした。
その会社でトップ10に入る営業成績を残せたので平均以上の給与を得ることができたのですが、決してトップ1の営業マンにはなれなかったです。1月度は社内で№1の売上げだったことなどはあるけれど半期や年間成績では上には上がいてかないませんでした。
その後、自分が住んでいる社員数も少ない今の会社に転職をして営業トップの営業部長まで上り詰めて、平成24年には今後の会社の社長に任命されるまでになりました。
その後、自身に大病があり社長職は断りましたが・・・自分の器に合った会社だからこそ営業マン時代はヒーローになれたし、管理職になってから色々な権限も得ることができました。
【仕事が楽しく感じる時期が社会人の絶頂期だと思う】
今勤める会社より、平成24年に時期社長に任命されて・・・初めて転職した不動産会社にいた頃のように不眠不休で働き続けました!
経営者ワンマンの商店体質からの脱却を目指し、次世代社員の仲間と公平に評価される会社づくりをしたかったし、責任もあったし、何より任されるということは仕事が楽しくなります。
だから深夜0時は当たり前の夜中2時~3時が当たり前で休日はなしの日が続きましたが全く苦にはなりませんでした。不思議と一回目に転職をした不動産会社では妻が子どものためにも転職をして欲しいと願っていたのが、今回ばかりは一緒に応援してくれました。
多分、私自身が生き生きとしていたので家族にも幸せを運べていたのだと思うのですよね!
よく成功者の本でサクセスストーリーを読むと殆どの成功経営者はある一定の時期は死に物狂いで働いています。死に物狂いで働くという言葉は適切でないかもしれません。正確には働かざれえない時期でもあっただろうし、仕事に夢中になれる時期だったのだと思います。
もしスポーツ選手のようにサラリーマンにも全盛期があるとしたらこのような時期だと思います。
そしてその時期はとても幸せな時間だったと今でも思うのです。

6:勇気一つであなたも転職にふみきれる

【上場企業に勤める40歳からの早期希望退職希望者の募集が2倍増えました!】
今の日本は上場会社でさえも早期退職者を募る時代です。
ちなみにコロナ禍の不景気で40歳からの早期退職希望者を募集した上場企業は昨年の23社から今年は2倍の41社にも増えたそうです!その背景には40歳以上のキャリア迷子になっている中高年が会社で不要な人材となっている背景もあると思います。
コロナ禍の不景気で40歳からの早期退職希望者を募集した上場企業が昨年の23社から今年は2倍の41社に増えたということは、今後企業は新卒採用と中途採用とも当面控えていく流れでしょう。
コロナ禍で業種にもよりますがリモート業務など、「そもそも店舗・事務所もいらなくない?」「人材もパートで充分でない?」と経営者がはっきりわかってしまいました。
とはいえ日本の法律は経営者から一方的に解雇はできないので公務員は安全地帯にいるので辞めないでしがみつく方がいいと思いますが、その他の場合、店舗や人材のコスト削減をしたい人を減らしたい経営者が多いのは間違いないと思うので今後も継続していくコロナ不況禍で転職は厳しいですが、自分の器にあった会社に移り残りの人生を楽しく生きることも選択肢の一つだと思います。
とくに20代~30代の若い世代の方は、今の会社にしがみつきながらも転職して人生を変えることができる気がするなら冷静に色々な判断をしながらも転職準備をしてもいいと思います。

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7:転職への迷いと悩みを解消したい方へ

【20代と30代は挑戦しましょう!】
私の知り合いがコロナ禍になる前まで中国の北京で飲食店を経営しておりました。
中国では簡単に従業員をクビにするし、逆に従業員も自分にメリットがないと簡単に辞めるそうです。
アメリカも同様だと思いますが日本人や日本の文化だと転職=悪のイメージがまだあります。
令和時代は稼げるパイが市場で縮小しているので、基本働く意義は「生活のため」「お金のため」「休日を楽しく暮らすため」「残業なしで自分時間を大切に生きたいため」など多種多様な生き方を選択する時代がコロナ禍で来ると思うのです。
【40歳後半で人生哲学ができたら最終章】
人生100年時代と言われております。
私の母親は90歳過ぎてもピンピン元気なので100歳まで生きても不思議ではないですよね?
とはいえ男性の平均寿命は81歳でシルバーで元気に働けたとしても企業で働けるのはせいぜい65歳までです。
私は今年50歳になります。
たまたま昨年、大病が発覚し入退院を繰り返しながら今後の人生を考えるようになりました。
最低限、家長として学費をだすなどの責任や妻を幸せにすると誓った男の責任を考えたとき、一定の生き方が見えてきました。
・仕事はこのように働いていこう
・妻をこのように寂しい思いをさせないように老後まで考えてあげたい
・一番下の子どもが卒業して社会人になるまでお金で心配はかけたくない
etc
これら色々な考えがでて「人生哲学」が完成してきたのが私の場合は50歳手前でした。
この人生哲学は「一生懸命に仕事をして稼いだ」「子どもに愛情を注いだ」「夢中で子育てした」「子どもの学費の工面で苦労をした」「夫婦間の感情的なイザコザを乗り越えた」など人生の積み重ねの結果が人生哲学であります。
だとしたら20代や30代までの方が転職するか悩んでいるとしたら、今の職場で自分と同じ悩みを抱えていそうな上司とかを参考にしてみてはいかがでしょうか?
私は新卒で働いた金融機関で学歴もなかったのでスタートも場末の駅の支店だったし将来、融資係長くらいになったとして、直属の融資係長の生活ぶりをみて輝かしい将来がみえなかったのです。
転職経験者の私からすれば悩んでいる時間さえ勿体ないと思います。
本ブログを読んでくださった方に沢山の幸せが今後集まることを心よりお祈り致します (^_-)-☆


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