上司への退職理由の伝え方を教えます

 

こんばんは、メタボ父さんです (^_-)-☆

コロナ禍で不況が続き総務省の統計データーによると失業者が2020年1月が150万人に対し6月には195万人まで増えました! 

あくまで5年前の人口数データーになりますが、栃木県・群馬県・福島県・岡山県あたりが190万人なので、この県民全員が失業して困っていると一緒です。

一方でコロナは関係なく、もともと転職をしようかと迷いながらも、会社に辞めますと言う勇気がなく働いていた人が、コロナに便乗して退職をしようと考えている人もいるかと思います。

会社に辞表や退職の意志を告げるのをためらっている人は、本記事は3分程度で読めるので、常識的な退職方法のルールを覚えて自分なりの辞め方を整理してください。

【ちなみに簡単に私の自己紹介をします】

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50歳になった私、メタボ父さんは今の仕事を適職と思えるようになりました。

新卒で金融機関に就職をして社会人としてスタートしたけど、お金をもっと稼ぎたかったし、直属の融資課長くらいが自分の出世の限界だと予想もでき、合わない社風に明るい未来が見えず、6年勤めたあとに不動産会社へ転職をしました。

異業種の不動産会社に転職をして金融機関時代より、もっと忙しく死ぬほど働きました。おかげさまで年収も前職より3倍にアップしましたし、マイホームも買うことができました。

でも人間ってどこまでも我がままなんですよね。

お金を稼ぎたくて転職をしたのに、稼げるようになって結婚をし子どもが生まれると「幼稚園の運動会に行きたい」「学校の授業参観に行きたい」「休みに子どもとの時間をとりたい」など思うようになり同じ、不動産業界へ2回目の転職をしました。

2回目で転職をした不動産会社では前職の不動産会社のように一般的なサラリーマン以上の稼ぎはなかったけど、家族との時間も優先できるし、地域に密着した企業で地域貢献など「仕事のやりがい」「公共性」などの充足感が満たされました。

40代で会社の次期社長に指名されました。

先の寿命が読めない大病をしたため、会社の役員にとどまり重圧のかかる社長は断り今に至ります。

つくづく思うのです。

まず、石の上にも3年、3年間は働いた方がいいと思います。だって読者さんも学生時代とか思いかえしてください。きっと部活動やバイト先でも3年その居場所にいたら、けっこうわかってくるじゃないですか?

それでも明るい未来が見えなければ転職していいと思うのです。(20・30代)

そして自分の器に合った会社で働き中心人物になった方が楽しいです。私がまさにそのパターンで会社の規模は小さくても、大手とさほど変わらない給料なのに時間は融通効くし、職位もあがっていくなど仕事がますます楽しくなります。

40歳の後半になると人って人間性が変わらない=人間力が向上して人生哲学ができてきます。

そして、仕事を「天職」または「適職」と思えるようになってくるはずです。

私は自分が働く「不動産業」についてどう思っているかと言うと、音楽が好きな人が音大を卒業して大手の楽器メーカーで働いた後に音楽講師をしながら自分の音楽教室を開くように「天職」と思える仕事になったなどのイメージとは違い「天職」だとは思えなかったですが「適職」だと思えるようになりました。

そして、大手保険会社のようにマイホームを買ったら忠誠心を図るような「踏み絵」のごとく転勤をさせられたり・・・・・

【会社に人生の主導権を奪われすぎてない?】

と会社に自分の大事な人生のかじ取りをされるのは絶対嫌だと思っております。

そして今は毎日を明るく楽しく、一日生きれることに感謝しながら家族と幸せに過ごせております。

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冒頭文が長くなりましたが、退職の意思(辞表)を会社に伝えにくくて、やみくもに時間が経過してしまう事は人生にとって損失なのです。今日は退職しようか悩んでいる方に向けて記事を書いてみたいと思います。

本記事は3分程度で読めると思いますが、読み終えた後に皆さまが輝かしい未来に歩みだせることを心よりお祈り致します。

1:退職届けの基本ルールについて

戦後日本は高度成長に伴い、一度勤めた会社に人生を掲げれば右肩上がりで収入もアップして幸せな人生の担保が得られる「終身雇用」の考えが根底にありました。日本経済の成長がストップした今、時代に合った経営方針で企業が生き残りをかけるので残念ながら「終身雇用制度」は崩れ公務員以外は終身雇用制度の担保はないと言えるでしょう。
さて勤めている会社に「辞めます」とは言いにくいものです。
日本はアメリカ社会のように生涯をかけて転職を繰り返し自分にあった職業をみつける風土がありません。
中国もそうですが、給与面など気に入らない場合はあっさりと中国人は退職していきます。
今からお伝えすることは、おそらく皆さまがすでにご存知である当たり前のことだと思いますが、もう一度聞いて下さい。私も初めて転職をする際に転職雑誌に「退職を伝える際には必ず次の職場の内定をとりましょう」とか「退職は直属上司に伝えてから・・・・」とポイントが書いてありましたが、それでも実体験がないので悩むものです。

★★まずは直属の上司に退職の意思を伝える重要性★★
会社に組織図があり役職付けで社員を管理している以上、役席者(役職者)は管理責任能力が問われます。
例えば、私が金融機関を退職する際は支店勤務だったので直属の上司は勿論のこと支店長も本店人事部の支店考課により職員の退職有無が人事評価に影響をします。お金をかけて育てた大事な新卒社員の退職は企業にとって将来的な損失との考えがあるからです。よって、退職の意思をまずは直属の上司に相談をしてください。直属の上司は支店長や部長などに社員の退職辞意を報告して、部長や社長が社内外の影響を考慮しながら、いつ頃退職するかを承諾します。仮に直属の上司を飛び越えて会社に辞表を送りつけたりしますと、会社から最初に問われる直属上司があわてふためいて、あることないこと保身のために会社に報告するかもしれません。さらに直属上司の上役も同じく保身のため言い訳的な報告を会社にするかもしれません。ありそうでないようなこの古い体質は会社の大小にかかわらず日本人の性格として日本社会に根付くものと思っていいかもしれません。要するに退職するにも会社の上司の立場を配慮してあげてくださいということです。何故配慮しないといけないのでしょうか?
一つには退職と転職が目的である以上スムースに退職した方がよいからです。

例えば転職先の会社に2か月後からきてくださいと言われているのに、現在の会社から退職するまで少なくとも引継ぎ含めて3ヶ月はいてほしいと頼まれるかもしれません。事前にルールにそって直属の上司に相談をしておけば、直属上司も会社が今後どのように指示命令してくるか想像して動くので根回しに動くものです。あくまでも退職の辞意や辞表を提出したら会社に長居は禁物です。転職先の会社に「3か月後でしたら当社の事業計画方針に沿わないので内定は取り消しさせていただきます」なんて言われたら身も蓋もないです。

二つ目には転職先からの内定調査を想定する必要があります。

ここはあまり神経質にならなくてもいい箇所ですが転職先の会社より現在勤めている会社に聞き取り調査が入る場合があります。実際は転職後にこの社員はオヤ?・・・というときに調査がかかるものだと思いますが、いずれにせよ退職する際に直属の上司や支店長などの顔をつぶしている場合、人事部にはよい報告は入ってないでしょうからやはり上司への配慮は必要かと思います。

★★会社の同僚に話すのは会社に辞意を伝えてからにしましょう!★★
会社で働いていると仲が良い同期や同僚、先輩や後輩、もしくは自分と争っていたライバルなど人間関係が様々に存在します。じつは会社を辞める行為に動いている社員の心理として、テレビドラマの主人公になりきるではないですがドラマチックに行動しがちになります。苦楽を共にしてきた同期に「じつは俺退職をすることにしたよ。会社には適当に退職理由を言うけど、わかっているとおり今の社内体制では将来の夢も希望もないじゃない?」ちょっとした居酒屋で同期に話したとします。同期の立場になって考えてみてください。辞めていく人のいう事は最もだと思うでしょう。大抵は同じようなストレスや不満を会社にもっているものです。一方で隣の芝は青く見えると言うとおり、辞めていく社員がまぶしく羨ましく見えるものです。辞めていく社員の気持ちに理解しつつも残される社員の感情にもやはり気遣うべきでしょう。そのためには会社から退職の発表で伝える方がベストです。お世話になった先輩や同期・後輩でも社会人である訳ですから、「本当は事前に相談したかったけど皆さんに迷惑かけたくなかったので・・・」
勿論、理解してくれるはずです。

2:上司との人間関係に悩み退職する場合

退職するルールは、まず初めに直属の上司に相談してからをお伝えしました。
ところが実際に退職する人の理由で多いのが「人間関係による悩み」と言われております。
例えば退職代行で有名な「退職代行ガーディアン」が調べた「退職理由ランキング」を参考にだします。
【退職代行ガーディアン調査により退職理由ランキング】
1位 残業・休日出勤など拘束時間が長い
2位 人間関係の問題・パワハラ酷い
3位 給料が安かった
4位 やりがいや達成感を感じなかった
5位 キャリア成長が見込めない
6位 企業の方針・社風が合わない
7位 将来性に疑問を感じたから
8位 人事・評価に不満だった
9位 体調不慮・体力が持たない
10位 そもそもやりたい仕事ではなかった
どうでしょう!第2位に人間関係の悩みがきております。
という事は直属の上司との関係が悪化していたり上司からパワハラを受けている場合、退職の意思を伝えられるでしょうか。企業的な考えで言えばそれでも直属の上司へ最初に退職の辞意を伝えるのが筋だと思います。ただ私は偉そうなことは言えず、私自身も直属上司からパワハラを受けて退職(転職)したので私は直属上司を飛び越えて支店長に相談をしました。勤めていた金融機関では融資係の担当でした。直属の上司である融資課長よりパワハラを受けておりました。融資課長代理(係長)と主任もいましたがハッキリ言って組織としては一般職と変わらないので私は面倒見がよかった支店長に直接、退職の相談をしました。ちなみに余談ですが…パワハラを受けていた本人(私)にしてみれば、周りからみてもわかるとおりですし、通勤電車で倒れて病院に運ばれたりしたので精神的な限界を支店長がすんなり理解してくれると思ったのですが、そこまで思い詰めていたのかとビックリされたくらいでした。支店長自身が君をそこまで管理できていなかったとの言い訳でなく本当にびっくりしておりました。退職(転職)に深く悩む本人と違い、周りの人は案外、自分のことに必死で他人の悩みには気づいていないものだと思って下さい。
だとしたら猶更、転職なんてさっさと悩まずした方がいいですね (^_-)-☆



★★昔と違い今は退職代行サービスの会社があります★★
私が転職した頃は退職代行をしてくれる代行サービス会社なんてなかった記憶ですが、今はいいですよね。
例えば現在の会社で私の立場は退職の辞意を受ける側にいるのですが、代行サービス会社から社員の退職相談があった場合は、担当や社労士との事務的な話となりお互いがプロ同士なので決着が早いです。
もし人間関係の悩みで退職(転職)を検討されている方は退職代行サービス会社を利用してさっさと辞めるのが得策とお伝えします。

※ちなみに私の時代はなかったですが、今の時代は退職を事務的に手伝ってくれる退職代行サービスがあります。そちらの記事はコチラよりご参考にしてください (^_-)-☆

★じつは転職に勇気は必要でない理由と解決策が下記の記事より理解できます
         ↓

さっさと転職するには退職代行サービス35,000円がおススメ

3:円満退社をしたい場合の退職理由

退職理由は嘘を言う必要はないのですが・・・・まぁ矛盾すいる言い方になりますが、なるべく個人的な理由にしておいた方がいいと思います。
例えば、本当は人間関係と将来性で悩み転職するのですが「退職理由は実家の家業を引き継ぐために退職します」との理由は最もベストな理由ですよね。
実家を引き継ぐ理由を使えない人においても個人的な理由はなるべく避けましょう!
例えば、本当は給与に不満で上司や先輩をみて「この会社で今後一生懸命働いてもこれだけしか昇給しないのであれば将来に希望が持てないので転職したい」
これが本心の退職理由であったにせよ、会社には同業種の転職であればキャリアアップのため、異業種であれば個人的な理由で収入アップを目指したい等の抽象的で個人的な退職理由にとどめた方がいいと思います。その全ての理由は退職の辞意を会社に伝えたら、なるべく早く退職できるのがベストであり会社にとどまる時間は短ければ短いほどいいからです。早く新天地の準備と活動に移行するべきです。
ちなみに上司からのパワハラなどの場合は正直に会社にその退職理由を伝えた方がいいと思います。
また私の場合も退職理由は複合的であり、そのような方も多いと思います。
私はそもそも退職(転職)を考えるきっかけは、金融機関に就職したものの学歴がないので頑張ってもせいぜい現場(支店)の課長どまりで、自分の能力に自信がない20代でしたから多分、係長くらいが自分の将来像で係長の給与を聞いて愕然としたのです。たまたま、団地住まいで将来自分の家が欲しくて融資係であったので不動産会社さんとのお付き合いがあり不動産業界にも興味があり不動産業界へ転職を考えました。退職まで2年間かかったので態度にもでたのでしょう。直属の上司から目をつけられてパワハラ攻撃を受けました。そのパワハラ攻撃は迷っていた退職にふんぎりがついたのですが、このように複合的な理由が退職には存在するものだと思います。私の場合は正直に支店長にパワハラを相談しました。ちなみにパワハラ上司は私の先輩2名にも行い退職に追い込んでおり、私が退職した後も後輩にパワハラを行い人事部付けで大問題となりその後はみにくい惨めな追い込みをかけられ私が退職した3年後に金融機関を辞めていったそうです。
退職(転職)は人生の一大イベントです。
しっかりとした準備は必要ですが。心構えとしては思い切った行動と勇気も必要です。
本人にとって一番のマイナスはグズグズと動かないことです。
後々、なんであんなに苦しかったのだろうと笑っちゃうくらいに退職はスッキリとした感情になれます。
人生を本気でやり直したい人にとって退職(転職)という選択肢は、輝かしい未来への踏み絵でもあり岐路ですが、たった一度の人生を後悔しないためにも真剣に考えてみてください (^_-)-☆

※ちなみに人間関係が改善されず身体を壊し会社の人事で守ってくれない場合は健康第一優先で退職をおススメします。そのあたりを詳しく書いた記事が下記になりますのでご参考にしていただければ幸いです。





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