気兼ねがなくさっさと転職するには退職代行サービスがおススメ

 

こんばんは、メタボ父さんです (^_-)-☆

コロナショックの連鎖倒産が現実味を帯びてきた日本です。
私が過去に書いた別記事「住宅ローン借り換えをする前に知っておきたい心得と家計簿見直し」において、今はじっと我慢して、生活スタイルと家計簿の見直しが必要と意見を述べましたが・・・コロナでもっとひどい状況になりそうです!

今後は当たり前のように給料も下がり、ボーナス・賃金カットで生活できないから転職を考える人も増えるでしょうし・・・会社にしがみついた方がいいと思いつつ、現実問題生活を維持できないから転職を考える人が増えると思います。

とはいえ人生を左右する転職は慎重に考えるのは当たり前で中々決断するのは難しいです。その気持ちよくわかります。じつは私も2回転職をしております。しかも最初の転職は決断するまで2年かかりました。元々の生活が石橋を叩いて渡るほどチキンハートな性格もあるけれど、会社の上司や親にも言いにくいものです。結果として、転職をして今、幸せな人生を歩めたからこそ「悩んでいるなら、悩んでいる時間すら勿体ないのでさっさと転職をした方がよいですよ」なんて言えますが、転職をするか悩んでいる当事者にとっては「そんな気軽に言わないでよ」の心境ですよね?

それでも結論、私が読者さんにお伝えしたいのは

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会社に「辞めます」と言いにくい人は、約3万円かかるけど「退職代行サービス」に依頼をしてさっさと退職しましょう!

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の一言につきます。

だって私のように2年悩んでも、月日と時間からは何も産まれなかったですし、むしろ精神的にも健康的にもよくなかったです。

実際に一度でも転職した人ならこの気持ちを理解してもらえると思うのですが、あれだけ「辞めます」と言いずらかった上司でさえ、退職後は自分の人生に全くかかわってこないし悩んでいたことすら忘れる日々がくると思います。

もし読者さんが、私こと「メタボ父さん」が転職をして幸せをつかめた人物と信用してくださる前提で聞いてもらえますか?

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50歳になった私、メタボ父さんは今の仕事を適職と思えるようになりました。

新卒で金融機関に就職をして社会人としてスタートしたけど、お金をもっと稼ぎたかったし、直属の融資課長くらいが自分の出世の限界だと予想もでき、合わない社風に明るい未来が見えず、6年勤めたあとに不動産会社へ転職をしました。

異業種の不動産会社に転職をして金融機関時代より、もっと忙しく死ぬほど働きました。おかげさまで年収も前職より3倍にアップしましたし、マイホームも買うことができました。

でも人間ってどこまでも我がままなんですよね。

お金を稼ぎたくて転職をしたのに、稼げるようになって結婚をし子どもが生まれると「幼稚園の運動会に行きたい」「学校の授業参観に行きたい」「休みに子どもとの時間をとりたい」など思うようになり同じ、不動産業界へ2回目の転職をしました。

2回目で転職をした不動産会社では前職の不動産会社のように一般的なサラリーマン以上の稼ぎはなかったけど、家族との時間も優先できるし、地域に密着した企業で地域貢献など「仕事のやりがい」「公共性」などの充足感が満たされました。

40代で会社の次期社長に指名されました。

先の寿命が読めない大病をしたため、会社の役員にとどまり重圧のかかる社長は断り今に至ります。

つくづく思うのです。

まず、石の上にも3年、3年間は働いた方がいいと思います。だって読者さんも学生時代とか思いかえしてください。きっと部活動やバイト先でも3年その居場所にいたら、けっこうわかってくるじゃないですか?

それでも明るい未来が見えなければ転職していいと思うのです。(20・30代)

そして自分の器に合った会社で働き中心人物になった方が楽しいです。私がまさにそのパターンで会社の規模は小さくても、大手とさほど変わらない給料なのに時間は融通効くし、職位もあがっていくなど仕事がますます楽しくなります。

40歳の後半になると人って人間性が変わらない=人間力が向上して人生哲学ができてきます。

そして、仕事を「天職」または「適職」と思えるようになってくるはずです。

私は自分が働く「不動産業」についてどう思っているかと言うと、音楽が好きな人が音大を卒業して大手の楽器メーカーで働いた後に音楽講師をしながら自分の音楽教室を開くように「天職」と思える仕事になったなどのイメージとは違い「天職」だとは思えなかったですが「適職」だと思えるようになりました。

そして、大手保険会社のようにマイホームを買ったら忠誠心を図るような「踏み絵」のごとく転勤をさせられたり・・・・・

【会社に人生の主導権を奪われすぎてない?】

と会社に自分の大事な人生のかじ取りをされるのは絶対嫌だと思っております。

そして今は毎日を明るく楽しく、一日生きれることに感謝しながら家族と幸せに過ごせております。

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冒頭文が長くなりましたが、退職の意思(辞表)を会社に伝えにくくて、やみくもに時間が経過してしまう事は人生にとって損失なのです。今日は退職しようか悩んでいる方に向けて記事を書いてみたいと思います。

本記事は3分程度で読めると思いますが、読み終えた後に皆さまが輝かしい未来に歩みだせることを心よりお祈り致します。

■■■

※ちなみに、冒頭で書いた住宅ローンや家計簿見直しにご興味がある方は下記の記事が参考になると思います。私の10年間で住宅ローンを完済した方法などが書いてあります。

住宅ローン借り換えをする前に知っておきたい心得と家計簿見直し

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1:私は勇気をもって退職の意志を伝えるまで時間がかかりすぎた

【はっきり言って、ぐずぐず退職を悩んでも明るい未来は切り開けません】
私は転職を2回しております。だから読者の方で退職を考えているけど会社になかなか言いだせない方がおりましたら、とてもよくその気持ちが理解できます。苦しい胸の内をお察し致します。
少し私の体験談を聞いていただけますか?
私が新卒で入社した会社は知名度もあり一般的には安定していると評価される会社でした。
入社して5年をすぎた頃より、仕事自体の面白さを感じつつなってきた頃でしたが、一方で給与の安さと時間の拘束に常日頃より不満を感じておりました。ストレートに言うと、色々な上司をみて幸せな未来が想像できなかったです。40代後半の今だからこそ、その考えは生意気で視野が狭かったのだと思う反面転職してよかったと思っております。何故かというと仕事に関しては今が幸せだからです。
ただ当時は転職する意志をひとりでぐずぐず考え込んでいるだけでした。当たり前かもしれませんが、入社して5年そこそこ、スキルや人脈・実力がない時期です。上司にも親にも相談できずにおりました。きっと相談しても答えや回答が想像できるからです。「もっと頑張れ」「社会とは厳しいものだ」・・・
だから最初に新しい転職先をみつけて、転職先の入社が決まってから親と上司に報告をしました。
私が20代で転職した時代はインターネットなどなく転職雑誌の時代でした。当時は火曜日に「デューダー」木曜日に「ビーイング」という転職雑誌が発売されて毎週のように買っては職探しをしていた記憶があります。

※リクルート社のビーイングはなくなり今は「リクナビNEXT」、デューダー(doda)も雑誌でなくネットサイトに変わりました。時代ですね~・・・・・・まぁ、相変わらずこの2サイトを見て情報を網羅できると思います。看護師とか業種が決まっている場合は業種別のサイトや地域の求人などニッチに狙うのもいいですね。

毎週2冊の転職雑誌を買っていた私ですが・・・そもそも異業種への転職でしたし、社会人としての実績やスキル・自信がない状態で転職先を決めれる訳がないのですよね。だから多分、転職雑誌を毎週買っては、一人言いだせず悩む日々が半年から8ヵ月くらい経過していたと思います。

要するに悩んでいる自分に酔いしれて不満を解消して満足していたのでしょう。このような自己憐憫(じこれんびん)は無駄な時間だったと思います。

結局、転職雑誌より転職先を決めた理由は企業のキャッチフレーズで「弊社は仕事が厳しいですが稼げますので早く勝ち組になりましょう!」のキャッチフレーズに魅力を感じた会社があり応募しました。というのは、その当時の会社への不満の一つに安い給料への不満とサービス残業、長期拘束時間に不満があったのでどこの会社に行っても残業は当たり前だろうから(その当時は今と違って残業が当たり前の時代でした)厳しいと正直に広告している会社であれば仕事はきついけど頑張れば稼げるチャンスがあると思ったからです。

★そして当時の転職雑誌には転職する際の必須ポイントとして
① 新しい職場がみつかってから会社に退職の意志を伝える
② 半年分の生活費を確保してから転職する
③ ハローワークでお金をもらいながらじっくり探す
などの手法が必ず書いてありました。

★親にも話せない日々が続きましたが、転職先が決まり報告したところ
年齢によって、妻帯者がいる家族もちですと奥さんにも相談しづらいと思います。
転職先がみつかり勇気をもって親に退職の話をしたところ、戦争経験者の厳しい父親にはとことん説教されました。
「いいか、社会は厳しくお父さんだって若い頃は・・・」
母親は泣いておりました。
「やっといい会社に入れて無事に育て上げたと安心してたのに」
親からの回答は想像どおりで、親を心配させたくなかったので胸が締め付ける思いでした。

★上司に退職と転職先がみつかったと報告したところ
会社なので直属の上司に報告しなければいけません。すぐに支店長預かりとなり直属の上司や複数の上司と最後は支店長と面談が続きました。「あと半年我慢してみろ」「お前さんが通じる業界ではないよ」皆さんのとても暖かい励ましの声が連続。結局は支店の異動人事となり、格下店舗へ異動となりました。
そこに異動して1年後、やっと転職先として決まった会社に再度面接を応募して転職しました。

★結局、転職を決断してから2年後に退職しましたが・・・
お世話になった会社ですしいい人ばかりだったので、きちんと挨拶をして辞めたかったです。
でも、今思い返すとその当時の方との付き合いは殆どないですし、悩んだ期間の重要性を考えると、一生懸命、身が入った仕事をしなかった訳で、当時の会社への貢献度含めて悩んだ期間は無駄だったのかなとも思います。

つまり何が言いたいかというと
自分で退職の意志を伝えようとするから悩むのだ。
今は「退職代行サービス」があるのでそこにお願いすればクヨクヨ悩む必要がないです。

2:転職したら休みは激減したが収入が3倍になった

「弊社は仕事が厳しいですが稼げますので早く勝ち組になりましょう!」の謳い文句で転職した会社は、雑誌の言葉どおり厳しい会社で転職前より時間の拘束がありました!私が転職に悩んだ理由が「長い拘束時間」と「安い給料」です。実績もスキルも備わっていない異業種への転職だったので二つとも解決できるとは思っておらず、ひたすらお金を稼ぐことに努力をしました。
たまたま、転職して1年後に前の会社の給料の3倍の手取り収入をもらえるようになりました。
収入が3倍あがると不満や悩みなど解消しちゃいます(笑)
人それぞれ、転職理由は「家族との時間を大切にしたい」「将来の独立に向かってスキルを磨きたい」など様々かと思いますが、ひとつ言えることは良くなるか悪くなるかは置いておいても、たった一度の人生を後悔するなら、1日でも早くさっさと悩まず行動を起こした方がいいと思います。

3:退職を伝える勇気は不要です

くどくなりますが、会社に退職の意志を中々伝えづらいのは当たり前だと思います。
アメリカや中国のように「契約どおりお金くれなきゃ、もっと稼げる職があったらハイさよなら」なんて日本人はできないですよね。礼を重んじる日本で育っている訳ですから。
だからクヨクヨと悩む方がいるとしたら、私は真っ当なお方だと思います。
きちんと会社への責任感も強い方だと思いますし、友達になるならドライなアメリカタイプより、よっぽどクヨクヨ悩むような方と友達になりたいです。
しかし、今の時代はいいですよね。
「退職代行サービス」の会社にちょっとした手数料をお支払いすれば、代行会社が会社とやりとりしてくれるので「有休や失業手当などのサポート受けられるからです」
つまり、精神的にもハードルが高い「退職の意志を伝える」ことが減ることによるストレスを感じないことはとても大きな魅力ですよね。
そう、あなたが退職の意志を告げる相手は会社の上司でもなく「退職代行サービス会社」です。
退職を伝える勇気は不要です。悩みだけ時間がもったいないです。
クヨクヨ悩むなら、1日でも未来に向かって足をすすめる方がベストです。

■■■

※有名な退職代行会社で言うと「退職代行ガーディアン」の料金は一律29,800円

会社や上司へ連絡不要!【退職代行ガーディアン】

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4:転職できない理由はただひとつ

もし以下の理由で転職に悩んでいる方がおりましたら、早く「退職代行サービス」に依頼してみてください。

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① 仕事が激務で疲れ果てた
② お世話になった会社(上司)に対して当たり前に受けれる権利を言いだしにくい
③ 退職の意志表示をしたら会社に出勤しにくい
④ 会社と法律的な話し合いをする知識がない
⑤ 上司からのパワハラに悩んでいる

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転職できない理由は「勇気」が持てないからです。
でも勇気など持つ必要はありません。
勇気を持とうとするからストレスに感じるのです。
円満退職できるプロに頼めばいいだけです (^_-)-☆

5:退職代行サービスは人事のプロです

私は今、会社の総務責任者をしております。はっきり言って、労働基準法や有休許可など社労士を抱える企業と会社員が真っ向から物事を調整するのは難しいです。お互いが同等の知識を持っていないかぎり。
つまり考えようによっては、会社側も個人と話すより退職代行サービス会社と事務的に進める方が楽です。
例えば退職代行サービス会社を利用するメリットとして
1:沢山の実績があり即日に円満退職までサポートしてくれる
2:顧問弁護士の法律相談も受けられる
3:失業手当の手配
4:有休もとれてその間の給与も振込まれる手配をしてくれる
5:円満退職をできる
6:労働組合が運営するきめ細かい交渉力

皆さまは何もしなくて大丈夫です!
新天地の未来だけ想像して、一歩を踏み出すだけです!

【退職までの流れ】
■ヒアリング
LINEやメール・電話で現在の状況のヒアリングを受けます

■申込書の提出
利用規約に同意のうえ申し込みをします

■料金の支払い
料金を支払い後に担当のコンシェルジュがお手伝いを開始します

■サービスの開始
退職の意志を勤務先に内容証明を送り、勤務先からの電話対応を全て引受けてくれます。

このように皆さまは何もしなくて大丈夫です!
新天地の未来だけ想像して、一歩を踏み出すだけです!

6:退職するための一番のおススメは「退職代行サービス」だ

退職代行サービス会社にもよりますが下記のような対応をしてくれます
★退職率100%近くの実績ある会社が多い
★全国対応
★即日対応
★24時間対応
★一律追加費用なし
★返金保証あり
★リボ払いOk
★顧問弁護士の法律相談あり
★失業手当の相談もできる
★有休こなす相談もできる
★お世話になった会社と円満退社できる
★労働組合が運営するので交渉力がある

7:退職代行サービスの料金について

有名な退職代行ガーディアンの料金は
一律29,800円です
この料金でストレスを抱えず、新しい未来に一歩踏み出せます (^_-)-☆

8:退職代行サービスを利用した方の口コミ

ここでは実際に「退職コンシェルジュ」という代行サービスを利用した方の口コミを参考に転載しますね  (^_-)-☆

【36歳男性】
10年以上、工場勤務して夜勤で疲れたうえ新しい上司とソリが合わず退職を決意しましたが、どうしても自分で会社に伝えるのが嫌で丁寧な対応をしてくれそうな退職コンシェルズを申込しました。
最初は上司もそんなこと認めないとの対応でしたが、プロに任せたのでスムーズに進みました。
最後まで職場に行かずに退職できました。またクレジットでリボ払いできて助かりました。

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【29歳女性】
SEで入社して4年、土日も家に仕事を持ち帰り疲れ、セクハラもあって辞めようと思いました。
最初は自分で辞めますと言ったのですが、「人で不足のときに裏切るのか」と言われて参っており退職コンシェルジュに電話したところ、顧問弁護士から「明日から行かなくてOK、4週間ほど有休をこなし退職しましょう」と提案受けました。有休の間もうそみたいに波風たたず、有休の間も給与が振り込まれてビックリしました。引継ぎに会社に行かなかった罪悪感は正直ありますが、今は別の会社で楽しいですし、あのまま働き続けていたら医者もヤバかったと言っているのであれでよかったと思います

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【49歳男性】
20年居酒屋の厨房で働きました。家庭の事情と福利厚生に不満もあり親方に辞めますと伝えると「代わりがみつかるまで駄目だ」の一点張り。しかも長く働いていたのに雇用保険にも入ってくれてなかったとわかり唖然としました。ハローワークに相談したら「雇用保険に入っていないので失業保険はもらえない」と言われて、仕事をしながら転職活動は無理で困りました。そこで自分では解決できないと思い、退職コンシェルジュに相談したところ、「雇用保険は何年か遡って加入できるので」とハローワークでも教えてくれなかったと驚き、頑固だった親方もプロの退職コンシェルジュさん相手だと納得して遡って雇用保険に加入してくれました。半年は失業手当でつなぎ、今は保険に入ってくれている会社で働いております。泣き寝入りしなくてよかったです。

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【22歳女性】
セラピストになりたくて半年前に今の会社に入りました。
長時間労働で体調を崩し退職を考えましたが、入社する際に書いた「2年以内に辞めたら研修費20万円を払う」という誓約書が気になり退職コンシェルジュに相談しました。「それは払う必要ないですよ。それどころか本来、残業代も支給されていないかもしれませんね」との事。店長が「うちは残業代も給与に含まれている」と聞かされていたのでびっくり。ダメ元でしたが、最後の給与で未払い残業代として30万円ぐらい加算して振込まれました!失業手当がでるまでの間、生活ができたので今は体調を戻してから次の仕事を探します。同じ仕事をしている友達にも退職コンシェルジュを紹介しようと思います。
名古屋市 22歳女性

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9:まとめ

退職することを勤務先に伝える事はつらいですよね。
私も経験者だからよくわかります。
でも、皆さまの一度かぎりの人生を最優先に考えてください。
私は一度きりの人生だからこそ後悔はしたくなかったです。
私は2回転職しております。一度目は「時間の拘束」と「安い給料」が不満でした。
一度目の転職先は、さらに時間の拘束が厳しく、今の時代で言うブラック企業です。
でも収入は3倍になり稼げたので満足はありました。
そして今・・・二度目の転職先で満足がいく収入と時間的な余裕も手に入れました。
転職は一大決心の行動ではあるけれど、過去を振り返るときがくるとその当時の責任感や人間関係の悩みなど大したことでなかったと思えるときが必ずくると思います。
どうぞ素敵な未来に向かって、1日でも早く一歩を踏み出してみてくださいませ (^_-)-☆

 

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