吃音症を克服!吃音が原因で仕事に悩む20代・30代の方へ

1.ふと気づくと、吃音は克服できています

初めまして、メタボ父さんです (^_-)-☆

このブログは吃音が原因で日常生活だけでなく仕事まで支障をきたし深く悩まれている方が読んでくださっていると思います。そして、吃音症で苦しんでいる方にどうしてもお伝えしたいことがあり今、私はこのブログ記事を書いてます。

吃音症はその人が本来持っている素晴らしい人間力や人格さえも理解してもらえず、また本人の心を深い暗闇のトンネルへ導いてしまう厄介なトラウマです。

私が何故、ここまで吃音症に悩まれる方の気持ちに寄り添えるかと言うと、私自身が中学生から大人になるまで吃音と共に歩みそして苦しんできたらからです。そんな私が40代後半になり、ふと気づくと吃音で悩まない人生を歩んでいることに最近気づきました。その気づきはあるYouTube(ユーチューブ)を偶然見たことから始まります。
【吃音症】「面接官に笑われることもあった」「知ってほしい」「営業志望、就活生の苦悩」
というYouTube(ユーチューブ)です。

苦悩している20代の男の子を見ながら涙が止まりませんでした。吃音症で深く悩んでいた20代の自分の姿が重なったのだと思います。そして画面上から20代の男の子に、未来進行形である今の私自身が必死に「苦しいよな、でも違うんだ、悩まずにいられないだろうけど、吃音症はいつか大人になって自分の生き方に自信がついたときに必ず克服できるんだよ・・・・いや、吃音症の方が自分から離れていくんだよ。まして今は俺たちの時代と違いインターネットの情報時代で吃音改善プログラムもあるんだから悩まず安心して」
そんな気持ちで画面をみつめておりました。そしてどうしても吃音症に悩む、特に20代から30代の方におせっかいかもしれないけど私の体験を発信したい気持ちになりこのブログを書いております。
最初にお伝えしたい結論を言うと

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★自分の生き方に自信がつく年齢になると吃音症の方から離れていくはずです。
★おそらく40代になると吃音症に苦しむことは減っていくはずです。
★吃音症を武器に自分のキャラクターを創ればトップ営業マンになれます。
★吃音症を克服した人は自分の未来像の励ましになります。
★吃音(どもり)を早く治せる選択肢はあるので治せるなら治しちゃいましょう

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今、この記事を下記ながら感情が高ぶっているので話がくどくなりますが
「自分の生き方に自信がつく年齢になると吃音症の方から離れていくはずです」
どうぞ、まずはこの言葉を受け止めていただければ幸いです。

(PS)
本記事は吃音(どもり)のせいで日常生活や仕事に支障をきたし悩んでいる20代・30代の方向けに書きます。もし私と同年代の40代の方や50代以上の先輩の方が読んでくださる場合、言葉の節々に偉そうな言い方もあるかと存じますがお許しください。心から悩む20代や30代の方に「吃音症が原因で大切な一度きりの人生を無駄にしてほしくない」と思うのでありのままの感情で書きたいと思います。

2.吃音があってもトップ営業マンになって稼げます

【吃音症】「面接官に笑われることもあった」「知ってほしい」「営業志望、就活生の苦悩」というYouTube(ユーチューブ)の動画をみた後にネット検索で「吃音症 就活」とか「吃音症 仕事」「吃音症 転職」とかで調べるとビックリしました。「吃音症の人に適した職業は人と接しないプログラマーがおススメ」とか何だか読んでいて嫌悪感を抱きます。

というのは、私自身が吃音があってもトップ営業マンになれて平均的なサラリーマンの3倍の収入を稼ぐことができたし、お金では味わえない自分に適した仕事と巡り会えて営業統括部長という役職に就けたこともあるからです。

根本的に吃音症は身体的な問題ではなく、精神的なコントロールは関係するかもしれないけど、精神的なコントロールは吃音症でなくても誰もが必要なことであり、要するに吃音症を理由に人生の選択肢を狭めることは勿体ないと思うのですよね。勿論、そのような記事を書いている方も自分自身が吃音症で苦しんだ体験者であったり、周りにいる吃音症の人を見ながら書いているのですが・・・。

私の意見を言わせてもらうと、「吃音症は決して身体的な問題でもないですし、精神的なことが全て当てはまるものでもないのですよね」
例えば今の職場で営業職として頑張っているけど、吃音が原因で毎朝の朝礼で行う数字発表が怖くてできない。電話恐怖症になりテレアポができなく転職を考えている方へ転職先のアドバイスとして「吃音がある人にはプログラマーがおススメです」と言われたら皆さまはどう思いますか?
私なら、吃音症が弊害で働ける業種が限られてくる。つまり自分の可能性が狭まるなんて悔しく思います。
だって繰り返すけど、「吃音症は決して身体的な問題でもないですし、まして精神的なことが全て当てはまる訳ではありません」

勿論、吃音症の方向けに限られた業種をおススメする方の意見も否定はできません。だってその方自身が吃音症で悩み苦しんだからこそのアドバイスでもあるので。そして吃音症に立ち向かう必要もないと思うからです。立ち向かえば向かうほどまずます吃音で言えない発音が増える経験を私自身も体験しています。
でも私の体験を聞いてください。吃音症と共に歩んできた私の人生過程において、私は営業職でトップグループに位置しながら成績を残し、一般的にサラリーマンが稼ぐ3倍の年収を稼ぎ、最終的には営業部門を統括するトップの営業部長まで経験できました。20代の私も吃音症が原因で仕事に悩み苦しみました。

転職は2回しております。20代の私が、吃音症を苦にして事務職に転職していたらきっと今のように明るい気持ちで人生を送っていないと思うのです。結論は最終章で書きますが、私は40代で吃音症の苦しみから解放されました。しいて言えば30代中盤から吃音症で苦しむ人生は送っていないです。そんな遠くない未来に吃音症で悩んでいない自分がいるとしたら、20代や30代のときに吃音症の人はこの職業が向いていますなんて可能性がある選択肢を狭めてしまうなんてもったいないと思いませんか?そんな生き方を絶対にしてはいけません。

吃音症に立ち向かって戦う必要もないけど、ある時は克服に向けて工夫をすればよいし、ときには克服できるチャンスと捉えて発音練習をすればいいし、吃音を重荷と考えず、吃音と共に生きると開き直り、いつか必ず吃音症の方から離れていく年代がくることを信じてみてください。

3.吃音でもトップ営業マンになれる理由を教えます

「吃音でもトップ営業マンになれます」と言い切る以上、信頼性という観点から、私自身の経歴を簡単に紹介させてください (^_-)-☆
本当は顔写真と個人情報を出した方が信頼性はあがるとは理解しているつもりですが、家族、特に子どもを養う親として個人情報の公開は控えさせていただきますことご理解いただければ幸いです。

【簡単な私の自己紹介】
バブルがはじけた頃、新卒で金融機関に入社しました。金融機関でも本店に配属されるような優秀な学歴と人材でもないので支店配属でした。支店配属になると大きく分けて「営業課」か「融資課」に分かれていきます。当時の私は吃音症で苦しんでおり、支店長はじめ周りの人も私がどもることを認識しておりました。毎朝、朝一から吃音症との闘いです。朝、出勤すると支店長の席に出勤簿があるので支店長に挨拶をして出勤簿に押印します。その際に「おはようございます」の「お」が言えず「おおお おはようございます」そう吃音症の方ならこの気持ちわかりますよね。第一声がでてこないのです。自分でも工夫しながら、笑顔を作ってから「おはようございます」大きく深呼吸をして大きな声で「おはようございます」と発生したりして、工夫しながら努力はしていました。日によってその方法が通じるときもあれば通じないときもあるので、新しい戦法を考えます。挨拶で頭を下げるタイミングに勢いで「おはようございます」と言ったりしてね。支店長からは「おおー朝から元気があっていいぞ」なんて(笑)
新卒で入社した金融機関は私が苦手な行の名称だったので、とにかく電話が嫌で仕方がなかったです。
電話をとる際には大丈夫なんです。最初に「はい、●●です」と得意な「は行」から言えるのでどもりません。でも相手からもう一度「失礼ですがどちら様でしょうか?」となった際に「●●です」とどもって言えないのです。周囲の人からは「落ちついて話しなさい」と言われるけど、落ちついても「どもる」もんは「どもる」のですよね (+_+)
そんな私だからでしょうか?人事の内情など知る由もないので今でもわかりませんが、ジョブローテーションの事務方の見習い期間が終わると同期の殆どが営業課に配属されるのに、私は融資課への配属となりその後、転職で退職するまで融資課一筋で金融機関を勤め上げました。
その金融機関より不動産業界へ転職しました。退職の意思を融資課の直属上司に伝えると、支店長、次長、先輩、同僚、そして家族から猛反対されました。特に戦争経験者の親世代や金融機関の人には不動産業界のイメージは決してよい時代ではなかったので猛反対です。(苦笑)
ちなみに転職の理由は吃音症が理由ではありません。
単純にもっと大きなお金を稼ぎたかったからです(笑)
きっと金融機関の反対した支店長以下、皆さんの心の内には、吃音、私のキャラクターと不動産業界が一致しなかった面もあったのかと思います。
転職して入社した不動産会社は業界で知名度もあるけど仕事が厳しくて有名な会社でした。
不動産未経験で入社したにもかかわらず、入社して1年後に私は営業トップグループの仲間入りをしました。ここからは自慢話ではないのでご承知おきください。営業のトップグループの仲間入りをしても断トツのトップは無理で、1年間通して5月は社内成績トップ賞をとれたけど他は常連のトップ営業マンには勝てないポジション、つまり営業トップテンの3位から10位を変動しながらの成績でした。確かにトップ営業マンになる人は誰が見てもズバ抜けたセンスを感じるし到底かなわないとも思いました。
それでも、会話で吃音(どもる)私が何故、トップグループの仲間入りをしてその後、退職するまで維持できていたかを今、このブログ記事を下記ながら当時の情景は上司の会話や評価を冷静に自己分析してみます。
【吃音のキャラクターを考える】
そもそもですが、皆さまは会社で働く際に個性を生かしながらキャラクターを演じているでしょうか?
私の場合、働く目的は「お金を稼いで生活するため」です。20代・30代・40代の年齢により仕事に対する心構えは違ってくるものです。若い頃は自己啓発的な考えが支配しており、有名な経営者の名言集などに影響を受けたりしましたが、30代中盤で仕事が楽しくなり、自分の実力がついてくると必死で飲まず食わず寝ず働くときがきて、自然と役職や給与がアップして、部署の責任者や部下を守る立場になると人間力が向上してきて社会貢献を自然と意識してくると思います。年代によって意識は違えどもひとつだけ言えることは仕事は「生きるためのお金を稼ぐために働く」のが根底になり、職場では素の自分の個性を基本に職場という舞台を演じるためキャラクターを創っていると思います。
もともと昔から、私の顔つき(表情)や性格は真面目な人と思われる長所がありました。
<例えばもしも、あなたがマイホームを買う場合このような不動産営業マンから買うでしょうか?>

【20代営業マンに対するお客様の感想】
第一印象が決めての「笑顔」が素敵で、話し方は少し「どもる」けど一生懸命に私のために動いてくれて真っ先に最新の不動産情報を教えてくれるし、こちらの事情を配慮して強引な売込みもしないから安心。
一生の高い買い物をするなら真面目そうなこの人にお願いしようかしら。どもりながらも必死に話す姿から情熱を感じるものね。

【30代営業マン】
第一印象が決めての「笑顔」が素敵で、話し方は少し「どもる」けど不動産知識は豊富だし、ただ家を売るだけでなく将来の人生設計までロジックに説明してくれるから安心だわ。

どうでしょう。実際に私がお客様からお褒めの言葉をもらった内容をわかりやすく脚色しながら書きましたが、家を売ること・買っていただくことに「どもる」ことがマイナス要因にはつながらないですよね。
勿論、人によっては生理的に「どもる」ようなそそっかしい営業なんか嫌だと思う人はいるかもしれません。でもその1名のお客様から選ばれなくても他のお客様から選ばれればトップ営業マンになれるのです。

【ガス会社8社、営業8名の中から選ばれた人は?】
実話で一昨年の話ですが、自宅の給湯器が故障をしました。
妻が東京ガスを呼びましたが、最新の給湯器を勧められて値段もほぼ定価と知っている私はネットで「一括見積り」を依頼しました。合計、8社の設備会社より電話と訪問に来ました。
給湯器は年代の型落ちを選べば安くなるし、素人では商品の違いは殆ど判断つかなくなります。
エコキュートがいいかどうかなど。奥さんが家計をしっかりする人で節約に関するアプローチで心を掴めばその営業さんが候補になるでしょうし、営業さん云々でなく値段重視ならどこの会社でいいやとか判断されると思います。8社くらい比較すると2~3社の候補に絞れて、最終的にはコチラの悩みに適切に対応してくれた感じのよい営業さんで給湯器の交換を依頼しました。こんなものだと思います。
商品を売ることに吃音(どもり)は大きく関係ないのです。
だから、吃音症の人はプログラマーとか人と接しない職種がおススメなんて考えに到底納得がいきません。

【吃音者への会社の対応は?】
私の場合、新卒で入社した金融機関でも、転職した不動産会社、そして今の会社でも吃音が原因で社内評価が下がったことはないと確信しております。20代の金融機関では自分だけが一方的に吃音で悩んでいただけですし、30代の不動産会社時代はむしろ「吃音」が上司から、こいつは何事も一生懸命なんだとみられるような武器になっていたし、上司から可愛がられる長所にもなっておりました。
そして今の会社ではたまにどもりますが、そんなことを自分も気にしないですし、言われない地位になりました。要するに、営業マンであれば吃音以上に大切なものがあり、そもそも社会人として大切なことは「一生懸命に働く姿勢」「人となり」「人間力」とかが大事であるという事です。

4.元総理大臣の田中角栄氏だって、アナウンサーの小倉智昭氏だって吃音を克服した

ちなみに当たり前ですが私は有名人ではないです。ごくごく限られた地域では少しだけ知名度はあるかもしれません(笑)何分、最近までこのブログ記事を書くまで「吃音症」なんて気にもとめていなかったのでグーグル検索で「吃音症 著名人」と調べると、元総理大臣の田中角栄氏なり、フジテレビ「とくダネ」でおなじみのアナウンサー、小倉智昭氏なり吃音症の著名人がいるものですね。少しびっくりしております。
時間があったら調べてみてください。皆さん幸せそうな人生を送っていそうではないですか?
今、吃音症でお悩みの方は未来に絶望しておりませんか?
辛くて苦しいのは私もわかります。その胸の内はお察し致します。
でも間違いなく、あなたには素敵な未来が待っています。
確かに少しの努力は必要かもしれません。
私も「ア行」と「カ行」と「タ行」が苦手です。

「ありがとうございました」→「はい、ありがとうございました」
「田中さん」→「タの発音を小さくして、たなかさん」
「かしこまりました」→すんなり言えたときに、お題目を唱えるように「かしこまりました」を数百回練習した。

色々、努力をしたのも確かです。それでも今でも「タ行」は苦手ですね。

これスポーツや仕事でも言えることだと思うのだけど、どうせなら成果は早ければ早いほどよいと思います。何故なら、苦しみや辛さがなくなり幸せな明るい気持ちで生きていけるからです。
今から20年前、当時住んでいたエリアで東京の西武新宿線の「高田馬場駅」という駅のホームに「どもり治します」という看板がありました。その看板を見るたびに落ち込んでいました。自分が障がい者になった気持ちです。自分では身体的な問題はないと確信しているからこそショックで落ち込みます。その看板の店に飛び込みたい気持ちと、店に通うと障害なんだと気後れして結局は行かなかったです。
時は移りすぎ、今の時代は情報社会です。どもりが吃音というのもここ数年で知ったくらい情報が沢山収集できます。吃音症を改善するプログラムもあります。

私の別記事で「吃音の原因を知りたい、吃音を治したい方必見!」

吃音の原因を知りたい、吃音を治したい方必見!

を書いておりますが、治せるプログラムがあるので、さっさと治して克服するのも一つの選択肢だと私は心から思います。だって、辛く悩む時間と身体と精神に与えるストレスは相当ですし、物事の成果は早ければ早いほどいいと思うからです。

5.40代で吃音の悩みがなくなるとしたら気持ちが楽ですよね

吃音症を克服できるタイミングは人それぞれだとはわかっています。
20代で吃音症の改善プログラムに取組めば、20代で克服ですし
改善プログラムに取組まなくても、私のように人生の一つひとつの積み重ねた自信が、いつしか吃音の回数が減り、そして自分自身で気にしなくなっていくこともあります。
声を大にして言いたいことは、自分の生き方に自信がついたときに吃音症の方から離れていくということです。

じつは最後に少々、ヘビーな話をさせてください。
私がこのブログを立ち上げたきっかけは自分自身が未来に絶望したことがはじまりです。絶望の内容は仕事なり病気なり色々あります。病気で言えば、誰もが怖がる病気も発見されました。生死を真剣に考え、妻や子どものことを考えると怖くて眠れない日々も続きました。

それでも、未来に絶望しても必死で生きる姿や背中を子どもたちに見せたいと思いました。私も皆さまと同様に吃音症で苦しんだ一人です。辛さはよくわかります。でも命を取られるものではありません。むしろ明るい未来が必ず待っているとわかる事柄にすぎません。

私が吃音症で苦しんだその時の心境、特に社会人として実力がない20代から30代前半は「吃音症」が原因で未来に絶望しました。そんな私でも、今でも好きでたまらない妻と結婚できて、可愛い子どもに恵まれ幸せな生活を送っています。勿論、夫婦は独身時代の恋愛のようにお互いを見つめあっているだけの関係とは違い、お互いに未来の幸せに向かって一緒の方向に歩きだすので、その都度、色々な壁やハードルが待ち受けます。
それを乗り越えるごとに、男なら「パパとして成長したな~」とか「仕事で部下をもち大変だけど人生を仕事にかけてみたいな~」とか成長していきます。そして自然と人間力が向上して、自分なりの生き方や哲学ができてくるものだと思います。その生き方の自信こそ、吃音症が離れるときだと思います。
結びにあたり、どうぞ明るい未来が必ず待っていると信じて、ポジティブな気持ちでいてくださることを心よりお祈申しげたいと思います。


100人に一人は 吃音・どもり だということ、ご存知ですか?
自覚症状がないだけで、
自分がどもりだと気づいていない人も沢山いるんです。
またその反面、これだけ多い病気なのにも関わらず、
特効薬がないのが、「吃音・どもり」という病気なのです。
吃音は、治す方法がない難病ではなく、
誰でもかかる可能性があり、
また、簡単に改善が出来る「風邪」と同じような病気です。
だからこそ、正しい知識と正しい方法で
改善をしてほしいと思います。






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