コロナ禍で厳しい転職を成功させるコツがあります(30代男性向け)

 

こんにちは、メタボ父さんです (^_-)-☆

新型コロナウイルスによるパンデミックの様相の中、総務省の統計データーによると2020年6月の失業率が195万人になったそうです。

今年の1月時点で165万人だったのでコロナ禍で各企業の苦しい状況が容易に想像できます。大手企業など会社規模の大小は関係なく業績悪化に苦しむ企業が少なくない状況です。

一方コロナ禍で業績が伸びている会社もあります。例えば私の知り合いが勤める会社は今まで売れ行きがよくなかった「石鹸」の売上が好調で業績がアップしていると聞きます。それでも、そのような企業や部門別で業績を伸ばしている会社は一部にとどまり、やはりリーマンショック以上の厳しい状況が各社続いているようです。実際に今年の1月からの半年間で「早期退職者の募集をした上場企業」が急増しております。勿論、転職に関する中途採用の募集も激減しております。ついこの前まで人手不足で売り手市場だった転職市場は、コロナ禍により一瞬にして買い手市場に変換しました。

景気が悪くなると企業は固定費を抑えたくなり、固定費削減の代表的なのが人件費です。また時代にあった経営方針をするので、今でいうと「AI時代に備える」。つまりロボット化できるものは機械化し生産性の向上を図りたいので、ITに弱い40歳~50歳の高い給与を削減してAI化への仕組みづくりにシフトチェンジしたいものです。これに似たような流れは私も経験しております。約20年前の日本に正社員でなく契約社員を企業が重宝する時代がありました。当時から社員を育てない会社は100年企業なんて夢のまた夢で将来性がないと言われてきましたが・・・どうでしょう?

答えはまだでていないのではないでしょうか?

確かに企業にとって人材は宝です。でもその宝の数が多ければ多いほど良いとは言い切れません。何故かというと、企業の売上にはある程度の限界があり、最大限の利益と最大限のコストカットをした差益を求める企業にとって人材を仕組みに変えた方が利益を出せるからです。

終身雇用制度が崩壊した日本では公務員以外は正直、将来の担保はありません。前述の大手企業が希望退職者を募集する時代です。自分の身は自分で守る時代です。その自分の身を守る一つが転職だと私は思っております。コロナ禍で業績が悪化したり、元々、堅調でなかった企業がコロナ禍によりトドメを刺されて経営破綻をしております。この流れは今後も止まらないのは周知の事実です。

本日はコロナ禍で厳しい転職を成功させるコツがありますのでお伝えしたいと思います。

但し20代から30代男性向けの内容です。しいて言えばチャンスがあれば40代でも間に合うかもしれません。本記事を読むと転職することで幸せな人生を送れる可能性とその自信が沸いてくるかと思いますのでご参考にしていただければ幸いです。

1:転職先で中心人物になれたら転職成功です

はじめに私自身の信用性という意味で簡単に自己紹介をさせていただきます。
私の素性は、子どもをもつ家長であることから個人情報を公開しておりませんが簡潔にお伝えしますと48歳になる社会人です。新卒で金融機関に就職し7年間、融資係を経験した後に1度目の転職で不動産業界に再就職をしました。不動産業界では売買営業マンとして働き、会社や上司に恵まれたおかげで平均的なサラリーマン収入より高い稼ぎが得られて金融機関時代より3倍の年収になりました。
その後、子どもが産まれて子どもの運動会に参加したい等、仕事だけでなくまともな時間が欲しくなり現在の会社に2度目の転職をしました。現在の会社で人生初めての管理職となり、無我夢中に一生懸命仕事をしているうちに仕事が楽しくなり、40歳を超えたあたりで人生哲学ができて現在の仕事を適職と思えるようになりました。平成24年に会社の次期社長に指名されながらも諸々の諸事情で代表者を受けることは現在しておりませんが現職で働いております。今年の初めに病気が発見されて入院して治療を行い、より限られた人生を大切にする気持ちが芽生えた48歳の意見と経験則を参考にしていただければ幸いです。

さて、長い前置きでしたが、お伝えしたいテーマと回答の結論を言います。
テーマ:30代までの男性が転職を成功させるコツとは何か?
答 え:転職先で中心人物になれたら転職成功です

商売をするとき意識することは商圏や商品強み、企業の認知度です。
例えばサハラ砂漠の観光客に対して、自分の会社だけ「冷たい水」を売れるのであれば商売で大儲けできる可能性が高いです。勿論、同じ考えで動いている人は沢山いる訳で、その商売を初めて成功できる場合は先行者利益を得られて、後発でその商売に参入する場合は商圏を考えながら「商品」で勝負するため、企業の知名度や商品の広告をして認知度を高めます。

会社における人材も同じです。
企業が中途採用の募集をかける理由は商売における補填であり、だからこそ即戦力がとりやすい中途採用募集をかけます。よって転職先の企業で活躍できた人材は転職成功と考えられる訳です。
(個人の満足度や感想は別にして)
そんな当たり前の事言うなよ!
そうですよね、もう少し深堀りして私の実体験でご説明してもよいでしょうか?
私は一度目の転職は知名度のある金融機関を退職して、異業種でしたが同じく知名度のある不動産会社に転職をしました。社員数で言えば圧倒的に金融機関の方が多かったです。
そもそも退職(転職)を考えるきっかけは、金融機関に就職したものの学歴がないので頑張ってもせいぜい現場(支店)の課長どまりで、自分の能力に自信がない20代でしたから多分、係長くらいが自分の将来像で係長の給与を聞いて愕然としたのです。たまたま、団地住まいで将来自分の家が欲しくて融資係であったので不動産会社さんとのお付き合いがあり不動産業界にも興味があり不動産業界へ転職を考えました。退職まで2年間かかったので態度にもでたのでしょう。直属の上司から目をつけられてパワハラ攻撃を受け退職に気持ちが固まったのが実態です。
そして転職をした不動産会社では営業マンとしてトップグループの仲間入りができて年収も金融機関時代の3倍になりました。しか不動産会社では管理職にはなれず、営業部のプレイヤーという小さな枠組みの中のみで活躍できる人材になれました。その後、不動産部署がある現在の職場に2回目の転職をしました。世間的な認知度は全く低い企業で社員数も金融機関と前職の不動産会社より落ちる中小企業です。
この会社では不動産経験を生かして不動産営業部の統括責任者までなり、平成24年には会社より時期、社長候補に任命指定されました。つまり今度はプレイヤーとしてでなくマネージャーとしての評価を得られました。但し、企業の大きさとか枠組みで言えばもっと小さくなりました。
新卒で入社した金融機関で本気な気持ちになり仕事を一生懸命していれば今はどこまで出世できたでしょうか? そんなことわかりませんしどうでもよいことです。金融機関に踏みとどまったとしても、自分ぼ器までしか出世できないでしょうし、私の場合は転職すればするほど自分の器に合った枠組みで一生懸命に仕事ができたので結果、人生が好転しだしたのだと思います。
◆金融機関にいた方が福利厚生の充実があったのではないか?

〇企業年金などの違いは殆どないですし、数年間に数回程度利用できる会社の保養所の違いくらい

◆金融機関にいた方が給与が良かったか?

〇現在、勤めている会社の方が年齢により平均年収で考えてもよいです。

転職をする目的は人それぞれです。
キャリアアップのため、給与アップのため、人間関係による悩み・・・・
退職理由は色々あるにせよ、今の暮らしと日々に不満があるから転職する訳で新しい新天地で自分の器に合った範囲で会社の中心人物になれたらそこで花を咲かせることもできるし、また、その会社よりステップして次の会社で活躍できる場所を求めることも可能になります。但し、その条件として一生懸命に仕事をした人だけに限り天命なり天職た適職と感じられるので、人生を本気でやり直すための期間、一生懸命に働く時間として年齢は30代までに転職はした方がいいと思います。しいて言えば40代もチャンスがあれば可能ですが元気で働ける健康は30代よりは劣りますので。

2:キャプテンと副キャプテンの圧倒的な違い

転職先で一番に活躍できる人物になるのと2番目とでは雲泥の差がでますので、どうせなら一番を目指してください。考え方は難しくないです。
営業部の部署で一番になってください。
部署で一番が無理だったら営業課の課で一番になってください。
要するに器を小さくしてでも一番を目指してください。
よく一番と2番の例えでこのような話がされますよね?
質問:日本で1番高い山は富士山ですが、2番目に高い山はどこでしょうか?
答え:北岳です

質問:世界で1番高い山はエベレストですが、2番目に高い山はどこでしょうか?
答え:K2です
世間は思った以上に1番目は知っていても2番目は知らないものです。
よって地域密着の中小企業は地域一番店を目指すのです。
もしくは商圏の中で認知度を上げる努力をするのです。

この流れは学生時代からじつは経験している人はいます。
例えば大学の推薦をとるのも、部活動のキャプテンだった学生は評価されますが、副キャプテンの場合は評価の対象にならないケースが多いです。

社内評価も同様です。
一番になるには枠組みが小さくなってでもいいので、自分の器に合った範囲で常に一番を目指すのが成功のコツだと思います。

3:会社の大小はこだわるな! 実益にこだわれ

48歳になった私は個人事業主の社長さんは羨ましいとつくづく思います。
だって後継者のことを考えなければ60歳で定年をしなくてもいいですし、70歳過ぎても趣味のように仕事をしていれば健康的な生活が送れます。
今年のはじめに私は持病の癌(がん)が発見されて入退院を繰り返し、またコロナ禍の時期も重なり家で自粛生活をしていると老後、家で邪魔になった亭主問題は他人事ではないと感じました(苦笑)
恋人時代と違い妻と1日話す会話もなく、かといって仕事人間で没頭してきたのでいざ、休みを利用して遊ぼうと思っても特別な趣味がある訳でもないので本屋で買った本屋、最近では近所の図書館で借りた本を読書する程度です。
個人経営者であれば、昼間にあえて仕事をして喉を乾かしておき、夕方になると喉が渇きビールで晩酌を開始する。ある程度の収入も得るのでたまには豪華に割烹料理で飲めますしね (^_-)-☆

転職先も同じ考えでよいのではないでしょうか?
年齢が30代までの方で、もし今の職場が大手企業でその不満がパワハラなど自身の健康問題を害する場合は転職を検討されるのもアリですが、そうでなく漠然とやる気がない場合は頑張れる何かを再挑戦するべきです。そのヒントが枠組みを小さくしてでも一番を目指すです。
ただ転職すると決めたら、今の職場より会社の規模も収入も落ちることも念頭に動きましょう。
全てがバランスなので年収が落ちるのが嫌であれば、何かしらの拘束がきつくなることで収入減を阻止できることもあります。今は働き方改革なので本ブログではっきり書けないのが恐縮ですが、リスク分散とバランスの問題で解決はできます。
自分自身の転職(退職)理由をじっくり考えて解消するには会社の規模など外的要因でなく実際に自分が満足できる内容にこだわりましょう!
例えば私が営業部署で責任者をしていた当時の部下に有名なフランチャイズチェーン店の居酒屋の店長から転職してきた社員がいました。明け方に閉店して一度自宅に帰り眠る訳ですが、本部から新商品が発売されるなど店長研修が多くて、真っ白な顔をしながら当時は働いていたと奥さんに言われるくらい過酷な職場だったそうです。昼と夜の生活が逆転した水商売やタクシー勤めの人は病気になりがちとよく言われるとおり心配していた奥さんは今の会社に転職できて幸せを感じているそうで、今の会社は知名度は落ちても収入が下がる訳でもなく子どもの授業参観や運動会も参加できるので本人も満足しているとのことでした。この社員は不満や将来の不安を転職で解決できており企業の大きさとかで幸せが得られる訳ではない事例です。

4:長所伸展法の人は会社の中心人物になれる理由

コチラも本日のテーマである「コロナ禍で厳しい転職を成功させるコツがあります(30代男性向け)」
に合った答えになると思います。
それは長所伸展法の考えです。
企業にも個人にも当てはまることだと思います。
私は2回目の転職である今の会社で初めて管理職を経験しました。
30歳過ぎてからなので遅い部類です。
また企業も知名度がない中小企業なので競争に勝ち抜くために、徹底して業務のスリム化を図り、弱い部分はあきらめて改善せず自社の強みは何かを徹底して考えて勝負をかけました。商売とは面白いもので経済や社会の変化、当時で言えば相続税の改正が背景にたまたまあり売上を一気に爆発的に伸ばせたことがあります。その評価が時期社長の指名にもつながっておりますが、こと社員の個人に対しても、また私自身にしても長所と強みを伸ばす方を考え続けて動きました。もっと厳密に言うと私が管理職になった当時は弊社も高齢化が進んでおり殆どは自分より年上か業歴が長い社員で絶対に私のいう事を聞くとは思わなかったのです。だから言うことを聞かせたい箇所は仕組みに変えて、人それぞれ持った長所という強みの武器は最大限生かせる環境づくりを考えました。人は教育で買えることは難しいです。本人の自発が一番効果がありそのためには本人が心から納得して動くのがベストな訳です。
ちなみに転職組みが多くなった我が社で今でも中心人物で活躍している社員は、物事も何でも前向きに捉えてロジックかつ積極的に行動する人が中心人物になっていますね。

5:転職の成功とはこういう事だと思う

これからの時代はコロナ禍もあり大変厳しく苦しい時代に突入するのは間違いなさそうです。
人はどんなに苦しいときでも人生を達観し悟りを開いたような人物であればあるほど強く生きられる気がします。私も48歳という人生折り返し地点なので偉そうなことは言えませんが、経験則の範囲でお許しをいただけるのであれば、40歳を過ぎた頃に人生哲学が固まりつつあり、自分の人生哲学ができると同時に仕事が適職(てきしょく)と思えるようになりました。修行が足りないせいか天職までの考えにはいきつきませんが。それでも適職と思えたイコール転職は我が人生において失敗ではなく岐路に迷た選択肢に勇気ももって転職してよかったと思えております。その境地になるには一生懸命に仕事をして、妻と協力しながら精一杯子育てをしたり周囲から色々な学びを得ていく必要はありますが、一度きりの人生を後悔しないために人はある一定期間は本気で生きる必要があるのだと思います。

 

 

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