不動産業界への転職に宅建取引士の資格が有利な理由を教えます

 

こんばんは、メタボ父さんです (^_-)-☆

本日は不動産・建築・金融業界に就職(転職)するのに有利と言われている宅建取引士の資格について、なんで宅建の資格を持っている人が優遇されるかを不動説明したいと思います。
国家試験の宅建資格は民法の法律からはじまり、建築に関する建築基準法や税金、市場の需要関係や宅建業法等々、学習で覚える範囲は多岐にわたります。

そのため試験も統計的には7割正解の上位15%に入ることが合格できる目安と言われています。私も宅建取引士の資格を持っておりますが試験に合格するため3ヶ月~半年は仕事が終わった後に一生懸命勉強しました。そしてまず最初にお伝えしたいのは、難しいけれどきちんと勉強をすれば合格しやすい試験だということです。そして合格しやすい割には認知度ある資格で不動産・建築・金融業界では重宝される資格で自分の財産になると思います。

例えば、私は新卒で就職した金融機関で融資係の担当として7年間働きました。融資業務に係る仕事に不動産担保評価もあり宅建資格がある上席の役職者は優遇されておりました。私は金融機関に在籍当時は宅建資格はなく、その後に転職をした不動産業界に入社してから宅建資格を取得しましたが、今思えば金融機関の宅建資格者は資格があるだけで、不動産実務はトンチンカンな解釈をしていていましたね。それでも、宅建資格があるので人事評価は高いのです!

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不動産業界に転職を考えている人は、不動産の実務経験がない人でも宅建取引士の資格が何故重要なのか?

その理由が本記事を読んでもらえるとわかると思います。

行政書士や中手企業診断士など宅建資格より難しい試験はいっぱいあります。でもその難しい行政書士や中小企業診断士の試験に受かったとしても世の中で食べていけるのは宅建取引士の資格の方です。

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本記事は、現役の不動産会社で営業部長(営業部門)&総務部長(人事部門)責任者の私より徹底解説します (^_-)-☆

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50歳になった私、メタボ父さんは今の仕事を適職と思えるようになりました。

新卒で金融機関に就職をして社会人としてスタートしたけど、お金をもっと稼ぎたかったし、直属の融資課長くらいが自分の出世の限界だと予想もでき、合わない社風に明るい未来が見えず、6年勤めたあとに不動産会社へ転職をしました。

異業種の不動産会社に転職をして金融機関時代より、もっと忙しく死ぬほど働きました。おかげさまで年収も前職より3倍にアップしましたし、マイホームも買うことができました。

でも人間ってどこまでも我がままなんですよね。

お金を稼ぎたくて転職をしたのに、稼げるようになって結婚をし子どもが生まれると「幼稚園の運動会に行きたい」「学校の授業参観に行きたい」「休みに子どもとの時間をとりたい」など思うようになり同じ、不動産業界へ2回目の転職をしました。

2回目で転職をした不動産会社では前職の不動産会社のように一般的なサラリーマン以上の稼ぎはなかったけど、家族との時間も優先できるし、地域に密着した企業で地域貢献など「仕事のやりがい」「公共性」などの充足感が満たされました。

40代で会社の次期社長に指名されました。

先の寿命が読めない大病をしたため、会社の役員にとどまり重圧のかかる社長は断り今に至ります。

つくづく思うのです。

まず、石の上にも3年、3年間は働いた方がいいと思います。だって読者さんも学生時代とか思いかえしてください。きっと部活動やバイト先でも3年その居場所にいたら、けっこうわかってくるじゃないですか?

それでも明るい未来が見えなければ転職していいと思うのです。(20・30代)

そして自分の器に合った会社で働き中心人物になった方が楽しいです。私がまさにそのパターンで会社の規模は小さくても、大手とさほど変わらない給料なのに時間は融通効くし、職位もあがっていくなど仕事がますます楽しくなります。

40歳の後半になると人って人間性が変わらない=人間力が向上して人生哲学ができてきます。

そして、仕事を「天職」または「適職」と思えるようになってくるはずです。

私は自分が働く「不動産業」についてどう思っているかと言うと、音楽が好きな人が音大を卒業して大手の楽器メーカーで働いた後に音楽講師をしながら自分の音楽教室を開くように「天職」と思える仕事になったなどのイメージとは違い「天職」だとは思えなかったですが「適職」だと思えるようになりました。

そして、大手保険会社のようにマイホームを買ったら忠誠心を図るような「踏み絵」のごとく転勤をさせられたり・・・・・

【会社に人生の主導権を奪われすぎてない?】

と会社に自分の大事な人生のかじ取りをされるのは絶対嫌だと思っております。

そして今は毎日を明るく楽しく、一日生きれることに感謝しながら家族と幸せに過ごせております。

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1:宅建取引士の資格者が優遇される理由を教えます

<理由1:宅建業者は宅建取引士の設置が義務づけられている>
今日の記事ではわかりやすく宅建業者を不動産会社に言い換えてご説明致します。
不動産会社は免許商売で免許許可を受けて不動産業を営みます。
そして事務所を構えるのに従業員5名に対し1名は宅建取引士の資格者を事務所に配属する必要があります。つまり極論ですが、ある不動産業が事務所を増やす場合とか宅建取引士が退職してしまった場合など営業を続けるために宅建取引士の資格があるだけでその人を採用するケースもある訳です!

<理由2:不動産の契約書類は宅建取引士の記名押印が必要です>
不動産を購入したり、賃貸で借りた方は経験あると思います。
不動産契約に際して「重要事項説明書」という書類で不動産の説明を受けてから不動産契約を取り交わしします。その書類に記名押印できるのが宅建取引士です。
これまた極論ですが、書類作成は不動産経験が長い社員ができたとしても宅建取引士の資格がない人は多いので、宅建取引士の資格者は記名押印のみの要因として重宝される場合もじつはあったりします!

<理由3:宅建取引士の資格者は社会的な信用性がある>
社会的な信用性というと大げさに聞こえるかもしれませんが不動産業界で言うと実際そのとおりなのです。
少し古い話になりますが昔は「せんみつ屋」と呼ばれた不動産屋。千回のうち3回しか本当のことがないの例えで信用性が低い業種でした。実際、私自身が新卒で就職した金融機関から不動産会社に転職をした際、戦争経験者の両親は「一生懸命育てて金融機関に入ったと安心したら・・・よりによって不動産会社に転職するとは・・・」(笑)と母親はおいおい泣いたものです (;^ω^)
今、考えると失礼な話ではありますが否定はできない面もじつはあります。
実際に不動産業界に転職してくる人は「お金が好き」又は「借金がある」人が多くてだらしない生活をしてきた人が多いのも事実です。そのような状況の中、宅建取引士の資格がある人は住所や国籍がはっきりしており、破産者や暴力団行為など法律違反した過去がない人が宅建取引士の資格が発行されるので信用性が高いのです。

<理由4:結婚して妻子持ちの宅建取引士の資格者は信用性がある>
宅建資格はどこの不動産会社(又は建築会社や金融機関他・・・)でも通じる資格なので資格はく奪になるような行動はしない人が多いです。また結婚して妻子持ちとなればなおさら無茶な行動はしませんよね?よって会社は妻子持ちの宅建取引士の資格を持っている社員は信用されやすいです。

<理由5:宅建取引士の資格者はお金の悪さをしない>
不動産業界のように大きなお金と様々な種類のお金が動く仕事においてはお金のトラブルをおこして退職していく社員が多いです。個人的な偏見ですが、お金に困っている人が多いのもその理由かと思います。
宅建取引士の資格がある人は、目先のつまらないお金に目がくらんで悪さをする確率が圧倒的に低いです。

2:宅建取引士は不動産業未経験でも即戦力になるので優遇されます

前項の1の説明とかぶりますが、例えば宅急便の会社で働いているドライバーが運転が苦にならないので案内要員として不動産営業マンに転職したとします。たまたま学生時代に取得しておいた宅建取引士の資格もあったので資格手当が固定給の他に別途3万円つくので不動産業界に転職しました。勿論、不動産の実務経験はないので転職できるか不安でしたが、大手不動産会社ではないですが住まいの地元で昔から地域密着で知名度がある不動産会社に転職できました。一方で募集をした不動産会社にはこのコロナ禍で不景気なので募集が殺到しておりました。募集者の中心は不動産経験者が圧倒的に多かったのに、他急便会社のドライバーの方だけ何故採用されたのでしょうか? そう・・・・じつは不動産会社の内情は永年勤務していた宅建取引士の資格者の社員と入社数年の女性社員で同じく、宅建取引士の資格者が結婚退職することになり、事務所の運営(事務所5名に1名は宅建資格者が必要)と実務(契約書類に宅建取引士の記名押印が必要)という現実問題があり未経験の他急便ドライバーの方が採用されました。ちなみに不動産営業マンは経験者でなくてもある一定の期間を頑張れば成績の結果はでるものです。よって未経験でも即戦力になることが宅建取引士の資格者はなれる事例となります。

3:宅建取引士の知識はじつはとても重要です

私は新卒で就職をした金融機関から不動産業に転職をしたのですが、不動産会社の部長から徹底的に教育を受けました。その教育は今でも感謝しておりますが、トラブルが多い不動産業界と言われておりますが高い値段で取引される不動産でもありお客様の一生をかけた買い物だからこそ、1㎜の間違いやウソは許されないとの考えです。ところが宅建資格がない人は知識がないが故、悪気もなく危ないウソの仕事をしてしまったりします。例えば入社当時、私が付き添っていたある先輩社員とのこのような危ない実話があります。
【お宅の土地をまとめて売ると安くなるので分割して売りましょう!】
新人時代の話です。相続が発生した地主農家の家に先輩社員に同行をして訪問しました。
ご主人を亡くされた農家の奥さんの話を聞いていると、「主人が生きている頃からレオ●●●とかアパート建築会社の営業がしつこくてうんざりしているの。今さら借金してアパート経営なんてしたくないは。でもまとまった相続税を払うお金もないので」との相談でした。
先輩社員は、「はい、例えばこことあそこの畑をまとめてデベロッパー(建売開発会社)に売ったとしても土地は広くまとめて売れば坪単価は安くなるのでこれだけのお金にしかなりません。それで相続税は払えますが親御さんから先祖代々続いた土地の財産が奥さまの代でほぼ消滅して残すは自宅だけの財産になってしまします。それが嫌であればアパート建築をして借金をつくる必要があります。日本は3代で財産をなくす仕組みなので仕方がないのです。だから知恵を使うのです。農協で道路工事にかかる500万円だけ何とか作ってください。そうしたら二つの畑に道路をつくり土地を分割して数区画の宅地分譲をします。相続税は3区画売れば払えるので残りは来年から毎年1区画ずつ売っていけばまとめて売るより高く売れるしお金も残りますよ」
宅建資格もなかった20代後半の私はなるほどと感心したものです。
その後、先輩社員の手子として測量会社に資料を持ち込み道路計画図を作製したり動いていた矢先にその先輩社員があ急遽、会社をクビになりました。確かに先輩社員はこの事業は大きな案件だから係長以外に話をもらすなよ…と口止めはされていましたがクビになった理由が判明したのはその後、私が宅建資格を取得してから判明しました。説明しますと、宅建業法という法律があるのですが不動産免許がない者が不特定多数の人に繰り返して不動産を売却してはいけません。簡潔にいいますと農家のお母さんは宅建業者でないので自らお金を出して数十区画の宅地分譲地をつくり色々な人に、売主の立場として土地を繰り返して売ってはいけなく法律違反として懲役と罰金の対象になります。また、その販売を手伝った不動産会社も免許停止や罰則対象になります。厳密に言うと数十区画の土地のうち一番最初に売る1区画だけは売っても問題ないですがその後の2区画目からはどこの不動産会社を手をつけられず売れ残る可能性があります。その解決出口は繰り返し販売できる宅建業者(開発業者)に安く買ってもらうしかありません。
少々、難しい内容となってしまいましたが宅建取引士の資格者であれば簡単に理解している内容を知らない(又は知っていて悪さをする)営業マンが多いのも事実です。よって宅建取引士の資格者は信用性が高く転職においても優遇される傾向が高いのです!

4:宅建取引士の資格が役立つ業界

ご参考までに宅建取引士の資格を持っていると役立つ仕事を羅列してみます

<宅建取引士の資格が別途手当や即戦力として役立つ仕事>
◆不動産会社の売買営業
◆不動産会社の売買事務アシスタント
◆不動産会社の賃貸営業
◆不動産会社の賃貸事務アシスタント

<宅建取引士の資格がプラスアルファ―の人事考課や別途手当となる仕事>
◆不動産会社の営業
◆建設会社
◆不動産会社の管理業務スタッフ
◆金融機関の融資担当

 

5:宅建取引士があれば中心人物になれるので転職が成功しやすい

不動産業界への転職に宅建取引士の資格が有利な理由はご説明したとおりです!
その他、最後にもう一言付けたしたく思い発信致します。
それは不動産業界に転職する場合、宅建取引士の資格有無によりその転職は成功だったかの分かれ道があると思うのです。私自身が不動産業界に転職をした経験とこれまで数多くの業界人をみてきた経験より不動産業界(業界関係なしが正解でしょうが)への転職で成功している人は、転職先の会社で中心人物として活躍している人です。宅建取引士の資格は信用力と同時に転職先でも有利に働ける武器なので資格ある方は是非、不動産業界で人生の勝負をかけてみては如何でしょうか?

 

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