子犬の留守番が心配|トイプードルに試した3つの対策とFurbo体験


(第20話)

「家族が出かけようとするとソワソワする」
「ひとりにすると鳴いてしまう」
「留守番中に何をしているのか心配……」

愛犬が留守番できないと、「このままずっと留守番が苦手なのかな」「外出するたびに不安な思いをさせているのでは?」と心配になりますよね。

わが家のトイプードル・ミート(meet)も、子犬の頃は留守番がとても苦手でした。家族が出かける気配を感じるだけでソワソワし、玄関付近をウロウロすることもありました。

そこで、留守番に少しずつ慣れてもらうため、家族でいろいろな方法を試しました。さらに「留守番中、本当はどう過ごしているんだろう?」という不安から、スマホを使って様子を確認しようとしたこともあります。

しかし、思うようにはいきませんでした。

そこで使い始めたのが、Furbo(ファーボ)ドッグカメラです。

この記事では、留守番が苦手だったミートに実際に試した対策と、Furboを導入するまでの経緯、使って分かったことを、わが家の実体験をもとに紹介します。

なお、Furboを置いただけでミートが留守番上手になったわけではありません。それでも、留守番中の様子を実際に確認できるようになったことで、家族の不安や留守番に対する考え方は大きく変わりました。

 


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トイプードルが留守番できなかったわが家の体験

家族が出かける気配だけでソワソワ

わが家のトイプードル・ミート(meet)は、子犬の頃から家族のそばにいることが大好きな甘えん坊でした。

普段は家族の足元でくつろいでいるのですが、私たちが上着を着たり、車の鍵を持ったりすると、急に様子が変わります。

「もしかして出かけるの?」

とでも思っているかのようにソワソワし始め、玄関付近をウロウロするようになりました。

犬は言葉を話しませんが、毎日の生活の中で「上着を着る」「車の鍵を持つ」といった家族の行動から、これから留守番になることを感じ取っていたのだと思います。

当時のミートはまだ子犬。家族が出かけるたびに落ち着かない様子を見せるため、私たちも「どうすれば安心して留守番できるようになるのだろう?」と悩むようになりました。

ケージに入れると「留守番」を察するようになった

最初の頃は、安全のためにミートをケージに入れて留守番させていました。

ところが、これを繰り返しているうちに、ミートは「ケージに入る=家族が出かける」と察するようになったように感じました。

ケージに入れると落ち着かなくなり、ぴょんぴょん飛び跳ねることもありました。

留守番中にどのように過ごしているのか心配になった私たちは、スマホをカメラ代わりにして、ケージの近くにセットしたこともあります。

ところが、ミートがケージの中で動き回ったことでスマホが倒れてしまい、外出先から途中で様子を確認できなくなってしまいました。

「何とか安心して留守番できるようになってほしい」

そう考えたわが家では、いきなり長時間の留守番をさせるのではなく、少しずつ留守番に慣れてもらうための練習を始めることにしました。

飼い主も外出先で落ち着かなかった

留守番が苦手なのはミートですが、実は困っていたのは私たち家族も同じでした。

ミートをひとり残して外出すると、

「まだ鳴いているかな?」

「ケージの中で暴れていないかな?」

「ちゃんと落ち着いているかな?」

と、外出先でもミートのことが気になってしまいます。

妻もミートをひとりにするのが心配で、子どもが家にいる時間に合わせて買い物へ行くこともありました。

もちろん、毎回誰かが家に残れるわけではありません。

だからこそ、「ミートにも少しずつ留守番に慣れてもらう必要がある」と考えるようになりました。

そこで、まずは特別な道具に頼るのではなく、自分たちでできる留守番対策から試してみることにしました。


トイプードルの留守番でわが家が実際に試した3つの対策

ミートに少しずつ留守番に慣れてもらうため、当時の私は犬のしつけに関する本などを読みながら、わが家でもできそうな方法を試してみました。

特に意識したのは、「家族が出かける前の行動=必ず留守番になる」と思わせないことです。

わが家では、次の3つの方法を実際に試しました。

※ここでは、当時わが家で実際に行った方法を、飼い主としての体験談として紹介します。

対策① 上着を着ても外出しない

ミートは、私が上着を着ると「これから出かける」と察しているようでした。

そこで、あえて上着を着て玄関まで行き、そのまま外出せずにリビングへ戻る、という行動を繰り返してみました。

「上着を着たからといって、必ず家族がいなくなるわけではない」

ということを、少しずつ覚えてもらえないかと考えたからです。

すぐに留守番が平気になったわけではありませんが、わが家ではこうした小さな練習から始めました。

対策② 車の鍵を持っても外出しない

次に試したのが、車の鍵を使った練習です。

普段から車で出かけることが多かったため、私が車の鍵を持つ動作も、ミートにとっては「家族が出かける合図」になっていたのかもしれません。

そこで、

車の鍵を持つ → 玄関へ向かう → 外出せずにリビングへ戻る

という行動も試しました。

人間からすると何でもない動作ですが、ミートが家族の行動を本当によく見ていることを、このとき改めて感じました。

対策③ 玄関から出てもすぐに戻る

もう一つ試したのが、玄関から一度外へ出て、すぐに家へ戻るという方法です。

いきなり長時間留守番させるのではなく、

「家族が外へ出ても、ちゃんと戻ってくる」

という経験を少しずつ増やしてみようと考えました。

最初はほんの短い時間から始め、少しずつ留守番に慣れてもらおうとしました。

ところが、こうした方法を試しても、わが家の場合はすぐにミートが落ち着いて留守番できるようになったわけではありません。

そして、私たちにはもう一つ大きな疑問が残りました。

「そもそも家族がいない間、ミートは何をしているんだろう?」

家にいるときの様子は分かっても、留守番中のミートの様子は見ることができません。

この「見えない時間」が、私たち家族にとって大きな不安になっていました。


留守番の練習をしてもわが家ではうまくいかなかった

スマホで留守番を見守ろうとしたら倒されてしまった

留守番中のミートが実際にどう過ごしているのか知りたかった私たちは、最初からドッグカメラを購入したわけではありません。

まず試したのは、手元にあったスマホでした。

ケージの中が映るようにスマホをセットして、「これなら留守番中の様子を確認できる」と思って外出してみました。

ところが、思ったようにはいきません。

ミートがケージの中で動き回ったことで、セットしていたスマホが倒れてしまったのです。

当然、カメラには何も映らなくなり、外出先からミートの様子を確認できなくなってしまいました。

「留守番中のミートを、外出先からちゃんと見守れる方法はないだろうか?」

そう考えるようになったことが、わが家がドッグカメラを検討するきっかけになりました。

▲ 当時、スマホを設置してケージ内のミートを見守ろうとしていたときの様子。ミートが動き回るとスマホが倒れてしまい、うまく確認できませんでした。

スマホが倒れてしまえば、その後の様子を確認することはできません。

「ただ留守番中のミートを見たいだけなのに、意外と難しいな……」

この経験が、専用の見守りカメラを考えるきっかけの一つになりました。

その後、わが家が導入したのがFurbo(ファーボ)ドッグカメラです。

Furboを使うようになってからは、外出先でもスマホからミートの様子を確認できるようになりました。

▲ Furbo導入後、実際に外出先から確認したミートの様子

成犬になれば自然に留守番できるのか悩んだ

当時、私にはもう一つ疑問がありました。

「子犬だから留守番が苦手なのか? 成犬になれば自然に留守番できるようになるのか?」

ということです。

私はトイプードルを飼うのが初めてでした。

昭和の時代は外で犬を飼っていた家が多かったため、正直なところ、それまでは「犬は留守番するもの」という感覚を持っていました。

ところが、ミートと暮らし始めて、その考えは大きく変わりました。

家族が出かけようとすると後を追い、ひとりになる気配を感じると落ち着かなくなる。

そんなミートを見ていると、

「成長すれば自然に留守番できるようになるのかな?」

「それとも、飼い主が少しずつ留守番に慣れる環境を作った方がいいのかな?」

と考えるようになりました。

わが家の場合は、「成長するまで待てば大丈夫」と考えるのではなく、ミートの様子を見ながら少しずつ留守番に慣れてもらおうと考えました。

そして同時に、留守番中のミートが実際にどんな様子なのかを知ることも大切なのではないかと思うようになりました。

そのとき思い出したのが、わが家の息子がまだ幼稚園くらいだった頃のことです。

家族でデパートへ買い物に行ったとき、妻の姿が少し見えなくなっただけで、息子が突然「ワー!」と泣き出し、必死に妻を探し始めたことがありました。

ちなみに、すぐそばには私がいたのですが……。

父親の存在は完全にゼロでした(笑)

もちろん人間の子どもと犬を同じように考えることはできません。

それでも当時の私は、

「ミートもまだ子犬だから家族と離れることが不安なのかな?」

「成長すれば少しずつ留守番に慣れていくのかな?」

と考えていました。

ただ、いつか慣れるだろうと待っているだけでは、今のミートが留守番中にどう過ごしているのかは分かりません。

そこで、まずは留守番中の様子を実際に確認することが必要なのではないかと思うようになりました。

「見えない時間」が飼い主の不安を大きくした

ミートをひとりで留守番させると、家を出たあとも気になってしまいます。

「まだ鳴いているかな?」

「ケージの中で暴れていないかな?」

「ちゃんと落ち着いているかな?」

外出先でいくら考えても、実際の様子を見ることができなければ答えは分かりません。

妻もミートをひとりにするのが心配で、子どもが家にいる時間を選んで買い物へ出かけることがありました。

もちろん、毎回誰かが家に残れるわけではありません。

私自身もミートを残して出かけると、後ろ髪を引かれるような気持ちになっていました。

そこで気づいたのが、ミートが留守番できるかどうかだけではなく、「留守番中の様子が見えないこと」も、私たち家族の不安を大きくしていたということです。

「外出先からミートの様子を見ることができれば、少し安心できるのではないか?」

そう考えたことが、わが家が本格的にドッグカメラを探し始めるきっかけになりました。


留守番中の様子を見るためFurboドッグカメラを導入

留守番の練習をしてもすぐにはうまくいかず、スマホを置いて様子を確認しようとしても、途中で倒れてしまう。

そんな経験から、わが家では「外出先から愛犬の様子をきちんと確認できるものはないだろうか?」と探すようになりました。

そこで見つけたのが、Furbo(ファーボ)ドッグカメラでした。

Furboなら、留守番中の愛犬の様子をスマホから確認できます。また、当時の私が興味を持った機能の一つが、おやつをあげられる機能でした。

「これなら留守番中のミートが実際にどう過ごしているのか確認できる」

そう考え、わが家でもFurboを使ってみることにしました。

ただし、実際に使ってみて分かったのは、Furboを置けば留守番の悩みがすべて解決するわけではないということです。

わが家にとって一番大きかったのは、これまで見ることのできなかった「留守番中のミート」を、外出先から確認できるようになったことでした。

外出先からスマホで愛犬の様子を確認できた

私がFurboに一番期待していたのは、外出先からミートの様子を確認できることでした。

それまでは家を出てしまうと、

「まだ鳴いているかな?」

「ケージの中で暴れていないかな?」

「ちゃんと落ち着いているかな?」

と想像することしかできませんでした。

ところがFurboを使うことで、外出先からスマホでミートの様子を実際に確認できるようになりました。

画面を開いてミートが落ち着いて過ごしている姿を見ると、「ちゃんと留守番できているんだ」と分かります。

わが家にとって大きかったのは、ミートの留守番そのものが突然上手になったことではありません。

これまで想像するしかなかった「見えない時間」を、実際に確認できるようになったことです。

これは、留守番させる私たち家族の安心にもつながりました。

<こちらはFurboでケージを撮影>

実際に外出先からFurboでミートを確認した画像がこちらです。

Furboのおやつ機能も実際に使ってみた

Furboを選んだ理由の一つが、外出先から愛犬におやつをあげられる機能でした。

わが家でも、実際にミートに試してみました。

スマホから操作するとFurboからおやつが出てくるため、ミートも興味を示しました。

留守番中にソワソワしているときなど、別のことへ関心を向けるきっかけの一つとして使えるのではないかと感じました。

ただし、Furboのおやつ機能を使えば、必ず留守番ができるようになるということではありません。

実際に使ってみて私が感じたのは、Furboは留守番のしつけそのものをしてくれる道具というより、愛犬の様子を確認しながら、その子に合った留守番の方法を考えるための道具だということです。

▲ Furboのおやつ機能を実際に使ったときのミートの様子

※愛犬の反応には個体差があります。わが家のミートの場合の体験として紹介しています。

留守番中の暑さや愛犬の体調も気になっていた

Furboを使いたいと思った理由は、鳴き声や留守番中の様子を確認したかったからだけではありません。

私が特に心配していたのが、留守番中の暑さやミートの体調です。

以前、実家で飼っていた猫が夏の暑い時期に亡くなった経験があります。

17年ほど生きた猫だったので寿命だったのかもしれませんが、

「あのときエアコンをつけておけばよかったのではないか」

という思いが、ずっと私の中に残っていました。

犬や猫は、自分で飼い主に電話をすることも、体調が悪いからと救急車を呼ぶこともできません。

だからこそ、家族が外出している間も、愛犬が普段と変わらず過ごしているか確認できることは大切だと考えるようになりました。


Furboを使って変わったのは「留守番の見え方」でした

Furboを使い始めたからといって、ミートが突然ひとりで留守番できるようになったわけではありません。

家族が出かける気配を感じるとソワソワすることもありましたし、留守番そのものが好きになったわけでもありません。

それでも、Furboを使うようになって、私たち家族の「留守番の見え方」は大きく変わりました。

それまでは家を出てしまうと、

「まだ鳴いているかな?」

「ちゃんと落ち着いているかな?」

と想像することしかできませんでした。

ところがFurboを使うことで、外出先からミートの様子を実際に確認できるようになりました。

「見えないから不安」だった留守番が、「様子を確認しながら考えられる留守番」に変わったのです。


(車で出かけるバックミラー超しで泣いているミート)


(置いてけぼりにすると不機嫌になるミート)

それでも、わが家にとって大きく変わったことがありました。

それは、「留守番中のミートが見えない」という不安が減ったことです。

それまでは外出すると、

「まだ鳴いているかな?」

「何か危ないことをしていないかな?」

と、想像することしかできませんでした。

Furboを使うようになってからは、外出先から実際のミートの様子を確認して、その日の状態を見ることができるようになりました。

留守番が苦手なこと自体がすぐに変わったわけではありません。

でも、「見えないから心配する」のではなく、「実際の様子を見ながら考えられる」ようになったことは、私たち家族にとって大きな変化でした。

Furboを使えば留守番嫌いが治るわけではありません

ここは、実際にFurboを使った飼い主としてお伝えしておきたいことです。

Furboを置けば、留守番が苦手な犬がすぐに留守番上手になるわけではありません。

わが家のミートもそうでした。

Furboは留守番のしつけを自動的にしてくれるものではなく、留守番中の愛犬の様子を確認するための道具だと私は考えています。

ただ、実際の様子が分かるようになると、

「思っていたより落ち着いている」

「最初はソワソワしているけれど、しばらくすると落ち着く」

など、その子が留守番中にどう過ごしているのかを知る手掛かりになります。

そして、その様子を見ながら、愛犬に合った留守番の方法を考えることができます。

私は、そこにFurboを使う大きな価値があると感じました。

実際の様子が分かることで飼い主の不安が減った

留守番が苦手な犬を家に残すと、心配なのは愛犬だけではありません。

飼い主も不安になります。

わが家も、ミートを残して出かけると、外出先でも気になって仕方がありませんでした。

「今、ミートはどうしているんだろう?」

「まだ鳴いているかな?」

「ちゃんと落ち着いているかな?」

ところがFurboを使って実際の様子を確認できるようになると、それまで想像することしかできなかった留守番中のミートを、自分の目で確認できるようになりました。

これは、わが家にとって大きな変化でした。

ミートの留守番嫌いが突然なくなったわけではありません。

それでも、「今どうしているのか分からない」という飼い主側の不安が減ったことは、Furboを使って良かったと感じたことの一つです。

愛犬に合った留守番方法を考えやすくなった

留守番の仕方に、すべての犬に共通する正解があるとは限りません。

性格も違えば、留守番中の過ごし方も違います。

ミートの場合も、実際の様子を見ることで、

「家を出るときの姿だけでは、留守番中のすべては分からない」

ということに気づきました。

大切なのは、愛犬の実際の行動を見ながら、その子に合った留守番方法を考えていくことだと思います。

Furboは、そのための「目」のような役割をしてくれました。

「では、実際にFurboで留守番中のミートを見てみると、どんな様子だったのでしょうか?」

Furboで見守って初めて分かったミートの行動や、声かけ・おやつ機能を実際に使った体験は、第31話で詳しく紹介しています。

▶【実体験】子犬の留守番が心配!Furboで見守ってわかった愛犬の様子


留守番が苦手なトイプードルと暮らす飼い主さんへ

わが家のトイプードル・ミートは、子犬の頃から留守番が苦手でした。

家族が上着を着たり、車の鍵を持ったりするだけで「出かける」と察してソワソワ。

そこでわが家では、

上着を着ても外出しない
車の鍵を持っても外出しない
玄関から出てもすぐに戻る

といった小さな練習から始めました。

それでも、私たち家族には一つ分からないことがありました。

「家族がいなくなったあと、ミートは実際にどう過ごしているんだろう?」

スマホを置いて撮影しようとしたこともありましたが、うまくいきませんでした。

そこで使い始めたのがFurboドッグカメラです。

Furboを使ったからといって、ミートの留守番嫌いがすぐに解消したわけではありません。

それでも、外出先から実際の様子を確認できるようになったことで、それまで想像するしかなかった「留守番中の時間」が見えるようになりました。

留守番が苦手な愛犬と暮らしていると、

「どうしたら留守番できるようになるんだろう?」

と悩むこともあると思います。

わが家の経験が、同じように悩んでいる飼い主さんの参考になればうれしいです。

そこでわが家では、

上着を着ても外出しない
車の鍵を持っても外出しない
玄関から出てもすぐに戻る

といった方法を試しました。

留守番中の様子が心配で、スマホを置いて確認しようとしたこともあります。

しかし、わが家では思うようにいきませんでした。

そして最終的に感じたのが、

「まずは留守番中のミートが実際にどう過ごしているのかを知りたい」

ということでした。

そこで使い始めたのがFurboドッグカメラです。

Furboを使ったからといって、ミートの留守番嫌いがすぐに解消したわけではありません。

それでも、外出先から実際の様子を確認できるようになったことで、それまで想像するしかなかった「留守番中の時間」が見えるようになりました。

留守番が苦手な愛犬と暮らしていると、

「どうしたら留守番できるようになるんだろう?」

と悩むこともあると思います。

 

わが家の経験が、同じように悩んでいる飼い主さんの参考になればうれしいです。

Furboを実際に使って感じたメリット・デメリットについては、第44話で詳しく紹介しています。

▶【実体験】犬の留守番が心配!Furboを使ったメリット・デメリット

わが家が実際に使ったFurboドッグカメラの商品情報や現在の機能については、公式サイトで確認できます。

「留守番中の愛犬がどう過ごしているのか見てみたい」

という飼い主さんは、一度チェックしてみてください。

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▶トイプードル留守番が苦手な6ヶ月の子犬をしつける方法!
→ 「Furboではなく、まず留守番の練習について知りたい人」向け

▶ 【実体験】子犬の留守番が心配!Furboで見守ってわかった愛犬の様子
→ 「実際にFurboで見たらどうだった?」を知りたい人向け

▶【実体験】犬の留守番が心配!Furboを使ったメリット・デメリット
→ 「Furboを買うか検討したい人」向け

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「ここまで長文をお読みくださり有難うございます」

「それでは皆さん」

「素敵な一日を」
Have a great day!

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